MISAWA international

HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



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2008年02月28日

提携企業で成功する人

果たしてどのような企業が成功するのか、それを見極めるのは難しいものです。

ミサワホームのディーラーの場合、9社の上場会社が誕生しましたが、いずれも社長1で立ち上げた小さな会社からスタートしたところでした。当時住宅会社に新規参入を企てた大手企業は、社会的信用も、優秀な人材も揃っていたにも関わらず、成功に至りませんでした。たとえ大企業でも成功するとは限らないということでした。

昭和44年、当時、ミサワホームのディーラー開発にあたって、トヨタ自動車販売の販売の神様と呼ばれていた神谷正太郎さんにお会いし、ディーラー社長にふさわしい人物とはどういう人物か、聞いてみたことがあります。神谷さんは「むずかしいことだよ」とおっしゃり、まず、「お金大好き人間」じゃなければダメだと教えてくれました。これが経営者になる第一条件だ、と。

そして、その人は「収益志向」に脱皮する。好きなお金をたくさん手に入れるためには、公私混同して会社のお金を使うわけにはいかないから、収益の上がるよう事業を進め配当を求めるようになるわけです。
それが軌道に乗ると、さらにもっと儲けようと思って「拡大志向」に脱皮する。投資して事業を拡大するわけです。これをどしどしおし進めていく。ふと気が付くと会社に後継者がいないと気付く。そこで「人材志向」になって、また脱皮する。
そして定年を迎えたら、世のため人のため、利益と関係のないところで「福祉志向」に脱皮する。これが経営者の進む健全な道で、良い人物は四回脱皮する人だと教えてもらいました。
そして、くれぐれも、個人志向—収益志向—拡大志向—人材志向—福祉志向という順番を間違えてはいけないとおっしゃいました。

確かに、順番は肝心です。これを間違ってしまった経営者は、たくさんいます。十分収益が上がっていないのに拡大志向になったり、拡大できていないのに、福祉に行ってしまったり。神谷さんから良い話を伺いました。提携企業の社長様には、どんどん脱皮していただきたいと思っています。

2008年02月27日

広島トップセミナー終了

広島では中国・四国地方を対象としたトップセミナーを開催しました。今回は12社の方々にお越し頂きました。四国の方は大阪に出るほうが便利ということで、次回の大阪セミナーにご出席いただけることになっています。

内容は福岡のセミナーと同じです。

今回特に親しく話をさせていただいた方は、中国地方でご活躍されている、A社長です。聞くところによると、A社長は積水ハウスのOBだそうです。現役時代は積水ハウスの故田鍋社長と親しくされていたようで、現在事業で成功されているのも田鍋社長のおかげだとおっしゃっていました。私も田鍋社長とは30数年のお付合いがあったので、共通の話題に花を咲かせました。

田鍋社長は豪快な人でした。定期的に営業マンを集めて講習会を行い、その後の宴会では、熊本の芸者さんから教わったという裸踊りを披露されていました。私には真似できない一面をお持ちでしたが、とても親しくさせていただきました。田鍋社長はデザインについても詳しい方で、ミサワホームのデザインがご自分の会社のものよりも良いと誉めていただいたことがあります。一方和室のデザインはご自分の会社の方が断然よいと自慢されてもいました。その理由を尋ねたところ、「三澤さんより芸者遊びが多いから、いい和室ができる」とおっしゃっていました。

A社長は、住宅産業はいろいろな経験が必要だとおっしゃっていました。私もそれに同感です。また、A社長には3人のご子息がいらっしゃり、その内のお1人の方にHABITAをやっていただけないかとお願いをしました。

ご参加いただいたすべての方にお礼申し上げます。お忙しい中ありがとうございました。
またお会いできるのを楽しみにしております。

2008年02月26日

福岡トップセミナー終了

26日、九州のトップセミナーを行いました。
地元の優良工務店の方々だけでなく、電鉄系会社、ガス会社の方々にもお越し頂きました。
セミナーでは、私から以下について説明をさせていただきました。

1.200年住宅HABITAが生まれた経過
2.世界の古民家
3.日本の古民家
4.200年住宅HABITAの特色
5.200年住宅HABITAの普及促進
6.国交省の方針
7.独立行政法人木材森林総合研究所、及び宮崎県木材利用技術センターのご意見

あいにくの天候の中、またお忙しい中ご参加頂きましてありがとうございました。

2008年02月21日

東京トップセミナー終了

当社の隣にあるハイアットリージェンシーホテルで関東地区のトップセミナーを行いました。優良企業30社の方々にお越し頂きました。ご参加された方々は皆さん大きな会社の代表者様だけあって、お知り合い同士の方々が多かったように思います。

セミナーでは私から、地球環境と世界の古民家の話をさせていただき、これからの時代の移り変わりに、どのようにしてHABITAが係わっていくのかを話しました。今回のセミナーでは、多くの方にHABITAに関心を持って頂きました。国交省の補助金を利用して長期優良住宅に参加したいとおっしゃる方もいました。

お忙しい中ご参加いただきまして、ありがとうございました。
改めてお礼申し上げます。次回お会いできますことを楽しみにしております。

2008年02月20日

集成材の今昔

本日はHABITAの供給元である、吉野の林業関係者の方々に挨拶をしてきました。

その中でお会いした方から頂いた書籍をご紹介します。これには集成材の歴史がよくわかるように書いてあります。現在でも集成材の耐久性に不安を持っている方が、まだいらっしゃいます。中には、「集成材は接着材を使っているから水に濡れたら剥がれるのでは」と心配されている方もいらっしゃるとか。以前にもご紹介しましたが、改めてご紹介します。

 

―佛教文化と集成材―
日本の文化といえば、佛教文化といっても過言ではない。538年に朝鮮の百済から初めて仏像、教論が日本に伝えられ、大陸の近代文化が宮殿や寺院の建築はもとより、仏像の彫刻から衣服、道具等、あらゆる社会生活が共に大変革されていったのである。


仏像彫刻の始まりは、前記飛鳥寺の金銅製の釈迦三尊だといわれるように、日本の仏像彫刻は金銅仏から始まっているが、7世紀には楠材を使った木彫像(法隆寺の百済観音像、中宮寺の菩薩像等が現存)が造り始められた。その当時の木彫は、一本の木材から木取りして、一体の像を刻み出すものであるが、一本造りの彫刻は、制作後年数がたつにつれ、乾燥などにより当然干割れが生ずることが多かった。それを防ぐために、芯去り材を使用したり、像の体内を刳り貫いて空洞にして、干割れを防ぐ方法を行ったりしている。


しかし、この方法だけでは、完全に干割れを防ぐことは出来なかった。10世紀中頃になって、寄木造りの技法が誕生する。この寄木造りとは、複数の材を乾燥してから木取りをして、別々に彫刻した後、再び矧ぎ寄せて完成さすか、乾燥材を矧ぎ寄せてから彫刻するかの方法で、現在の集成材の技術と全く同じである。


東大寺の南大門の阿形、吽形2体の仁王像は、仏師運慶、快慶によって建仁元年(1203年)に造られているが、高さ8m余の仁王像2体が小仏師16人の手を借りたとはいえ、僅か、75日の短期日で完成させている。これは仏所において各部分を彫刻するという、組織的な分業がなされた結果だと推定される(平成3年の国宝解体修理で、この2体いずれも3000個余の寄木で出来ていることが確認された)。


貝本林業株式会社 発行  貝本 冨之輔 著「集成材の今昔」 より抜粋


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2008年02月19日

新しい提携企業HABITA山之内さんの提案

兵庫県川西市の山之内工務店さんからの提案です。
現場管理の方法として、携帯のカメラを使い、現場の進捗状況を配信、報告または確認したらどうか、また、それを後日アルバムにしてお客様にお渡ししてはどうかというものでした。すでに熊本県では実行されている会社があるそうです。

なるほど、それにより現場の把握、品質の確保、なによりもお客様とのコミュニケーションに役立つ良い提案だと思いました。是非HABITAでも行っていきたいと思います。当日は山之内さんのほか、HABITA磯野さん、当社の笹田顧問と一緒に、これからのHABITAの話について夜遅くまで語り合いました。また、山之内さんから四国の高知の杉材をご紹介いただきました。一度見に行きたいと思います。

2008年02月18日

HABITA金剛さんご心痛-韓国南大門出火-

先日、韓国の国宝第一号である崇礼門の通称、南大門が放火に遭いました。
結果は、全焼という非常に心が痛む事件でした。

本日大阪の金剛正和さんとお会いしたところ、そのことに大変心を痛めていらっしゃいました。金剛さんは金剛組の40代目当主です。金剛組は1400年前に四天王寺建立のため、聖徳太子の命を受けて百済からやってきた、金剛重光が創業した日本最古の企業です。

祖先の故郷の宝である南大門が全焼というニュースに大変ショックを受けられたようでした。すでに南大門の再建されることは決まっているようですが、木造を造る技術面があるのか、熟練した職人はいるのかと心配が尽きないようです。設計図は、写真があれば再現できるともおっしゃっていました。

2008年02月17日

セミナー・講演会のお知らせ

オーナーズクラブ21新春特別講演会お知らせ

元ミサワホーム近畿の社長笹田氏が大阪でオーナーズクラブ21を主宰されています。
関西でご活躍中の優良企業約60社70名の方が参加されています。
この度、第20回目の異業種交流会において私が講演をさせていただくことになりました。
テーマは「新コンセプト住宅HABITA」の発表です。
今回は建設、工務店、不動産、設計を対象とした40社の方に参加していただけることになりました。
場所 ホテル ヒルトン大阪 「京都の間」
日時 3月10日(月) 午後4時~6時(講演会) 午後6時~8時(懇親会)

問い合わせは、
ダイケンホーム㈱内 オーナーズクラブ21交流会 
電話06-6384-6367



トップセミナーのお知らせ

各地域の優良住宅供給会社様を対象としたトップセミナーを、東京、大阪、名古屋、広島、福岡で開催します。各地で重要なポジションを占めている企業様をお招きし、200年住宅を紹介することが目的です。地球環境、世界の長寿命住宅の資料も合わせて公開します。

日程
2/21 東京 ハイアットリージェンシー「スカイルーム」 15:00~18:00
2/26 福岡 グランド・ハイアット「コンノート」  13:00~16:00
2/27 広島 リーガロイヤルホテル「瀬戸の間」  15:00~18:00
3/12 名古屋 ヒルトン名古屋「竹林の間」  13:00~16:00
3/13 大阪 ヒルトン大阪「飛鳥の間」  13:00~16:00


出席をご希望される方は下記までお電話ください。
ミサワ・インターナショナル株式会社
03-3348-8031 (担当 小峰・林)

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3/4 日経ホームビルダー主催セミナーお知らせ
テーマ「200年住宅HABITA」について

日程 東京ビックサイト  15:30~16:15

お問合せ先 
ミサワ・インターナショナル株式会社
03-3348-8031(担当 小峰・高橋)



3/6 住宅新報社主催セミナーのお知らせ
テーマ「200年住宅HABITA」について

日程 主婦会館プラザエフ 12:00~14:00

お問合せ先
ミサワ・インターナショナル株式会社
03-3348-8031(担当 小峰・高橋)



3/11 社団法人 日本住宅建設産業協会主催セミナーお知らせ
テーマ「200年住宅HABITA」について

日程 明治記念館「芙蓉」 13:15~15:00

お問合せ先
ミサワ・インターナショナル株式会社
03-3348-8031(担当 小峰・高橋)

2008年02月16日

時速320キロの電気自動車を運転

慶應大学で電気自動車を開発されている清水教授に話を伺いました。清水教授とは25年前にストックホルムの環境会議でお会いしたのが縁です。環境問題の第一人者としてご活躍されています。この度、研究所におじゃまいたしました。

今回の電気自動車は8台目の試作車ですが、完成車に近いものでした。1つのタイヤで百馬力出すそうです。タイヤは8輪ついているので、合計800馬力です。私も実際に運転させて頂きましたが、ジェット機が離陸する時並みの速さを体感することができました。運転しやすいのも大きなメリットだと思います。

将来、住宅の全てのエネルギーを太陽電池でまかない、余った電力を電気自動車に供給すれば環境のためになるはずです。そんな話を語り合いました。試乗した車の資料は非公開ということで、残念ながらお見せできません。ご興味のある方は清水教授の著書「温暖化防止のために」を読んでみてください。清水教授はもちろんのこと、ご同席いただいたデザイナーの畑山さん、小竹弁護士、東京アールアンドデーの小野社長にお礼申し上げます。

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2008年02月13日

高効率6名で年間40棟の会社

提携をお願いしている企業様の中で非常に効率よく業務を進められているところがあります。

横須賀のアステックさん、富士宮の大正建設さん、岐阜の協和ハウスさんは6名で年間40棟の分譲を建設されています。3社とも土地をお持ちでないお客さまに土地を提供し、受注を有利に展開しています。HABITAの販売の基本は地元の不動産会社と連携して、土地の提供と建物の請負をするという、いわゆる「地域密着」を考えていますが、同じ実績をお持ちの会社が目立ちます。

2008年02月12日

提携企業さんが提携先をご紹介

この度、HABITA第1号の飛騨ハウジングの竹原社長から、岐阜市の優良ディベロッパーの株式会社協和ハウスさんを紹介していただきました。

協和ハウス株式会社は同市で40年間以上にわたりご活躍されています。先代は家具メーカーさんということでした。現在6名で40棟の分譲をされています。他に多くの造成工事を手がけられ、分譲の実績としては1800棟ということです。草野社長は月曜から金曜は現場で指揮をされ、土曜日、日曜日は営業活動をされているということでした。年中無休ということでしょうか。草野社長と私は年齢も仕事人間なところも同じでしたので、すっかり意気投合し、今後HABITAに参加していただくことになりました。

竹原社長には他にもプレカット工場と、住宅会社を紹介していただきました。HABITAに参加していただいた際には、中部地方の生産拠点として、また販売の提携企業としてお付合いいただきたいと思います。新体制に向け一歩前進します。飛騨ハウジングの竹原社長のように、提携企業の方から同業者の方を紹介していただくケースが増えています。実際にHABITAに参加され、事業を行った上での紹介ですから、説得力のある話になっています。

2008年02月10日

HABITAが安くできる理由② 木材の価格

現在の木材の価格構成は、非常に分かりにくいものになっています。それは木材の生産方法が、伐採現場、木材市場、製材工場、乾燥工場、集成材工場、加工工場とそれぞれの工場に分散しているからです。

また工場に移動の際は、トラックに積み上げ横持ちにします。一度横持ちをすると1㎥あたり、費用が500円かかります。たとえば流木の伐採現場→市場→製材工場→乾燥工場→集成材工場→加工工場→現場と6度に渡り移動する場合、それだけで3000円/㎥の費用がかかることになります。一つの敷地内に木材が製作できればこの3000円/㎥がかからないことになります。ですから木材の値段も低価格になり、表示も分かりやすくなります。

林業関係の企業は、小さな会社がそれぞれに発展したため、理想的な一貫生産工場が少ないのです。HABITAでは理想とする一貫生産工場を全国に15箇所設置し、コストの引き下げを目指します。

2008年02月09日

HABITAが安くできる理由① 物流費

日本は東南アジア、北米、フィンランドを始めとする世界各国から木材を輸入しています。

船で運ばれた木材が、港についた際、①商社→②問屋→③木材業者の製材工場といった順に建築現場に数回に分けて搬入されます。それには膨大な搬入費がかかっています。木材だけでなく、内装、外装、設備と多くの資源も海外に求め、複雑なルートを経て、建築現場まで運ばれています。

また、職人は住宅の完成まで乗用車で現場まで行きます。その日数を約120日あまりです。その現場にかかる物流距離は何と約17万km、およそ地球を3周半した距離と同じです。また当然その距離分の燃料がかかるわけです。お客様も建築業者も気付いていないようですが、住宅はおよそ1/3が物流費です。つまり3千万円の住宅だと、その内1千万円が物流費ということになります。

この問題を解決すれば、価格を引き下げる要因になります。HABITAでは、国産材で地材地建することで、物流費を通常の1/10にすることを目標にしています。

2008年02月08日

安くてよい

安くて良いのは理想的です。しかし消費者は「安かろう、悪かろう」「高いものは良いもの」と理解してしまっています。昨今の食品の偽装問題がさらにそういった意識の変化に拍車をかけている気がします。

企業努力で研究、開発を進め、安くて良いものを実現できたとしても、なかなかお客様に理解していただけない場合が多いのです。

当社のHABITAも標準仕様坪40万円で、ローコスト住宅と同一視してみられることがよくあります。そこでHABITAが何故、低価格で実現できるかを明日から少しずつ述べさせて頂きます

2008年02月07日

自責他責

ミサワホーム時代、販売の第一線で働く営業部からよく「よい商品ではないから売れないんだ」という声が上っていました。
そのたびに私は首を傾げたものです。「あなたたち営業マンは、どんな商品でも売れる自信があるからこそ入社したのではないですか」と言いたくなります。
同じことが技術部にも言えます。よく商品が売れないことを営業のせいにしますが、
本来、技術者は営業マンがいなくても、飛ぶように売れる商品を開発するのが仕事だと思いますと。
営業マンと技術者がお互いに責任を押し付けているようではよい会社にはなり得ません。
お互いに全力をつくし、切磋琢磨するべきです。
営業部と技術部だけの関係ではなく、他部署同士にも言える話です。

2008年02月06日

ボランティアは仕事が終わってから

先日、ある方から「あなたは脇が甘い。ボランティアは仕事が終わってからにしてはどうですか」と言われました。

そう言われ、ふと振り返ってみると、昔は事務所に大きな灰皿が置いてあった際、仕事中にタバコを吸っているとは何事だと言ってその灰皿を投げ飛ばし、またミサワホームの展示場に他のライバル会社の商品を使用したことが分かるや否や、同じく灰皿を投げ飛ばしていた気がします。
もちろん最近はそのような粗暴な行動はしていません。記憶の彼方にあった出来事を、
ようやく思い出したくらいです。
考えてみるに、年々歳を取るごとに人が丸くなっているのかもしれません。
私自身気が長くなっている気はします。単に決断力が鈍っただけかもしれません。

「ボランティアは仕事が終わってから」という言葉に、今一番大切なものは何かを考えさせられました。灰皿を投げつけたことは反省すべきところですが、私自身、それだけ仕事に対して真剣だったのでしょう。それに比べ今は良く言えば寛大、悪くいえば甘くなっていると気付かされました。

2008年02月01日

8.HABITAのDVD

先日行われたHABITA説明会で、私が話した内容は、地球環境問題、世界・日本の200年住宅、HABITAの住宅紹介についてです。つたない説明ではありますが、この度DVDにまとめさせていただきました。是非お客様にお見せしていただきたいと思います。


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「HABITAポスター」と「HABITAのぼり」

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