エス・バイ・エル松川社長他が山武モデル住宅に来訪
6月18日、HABITAとの業務提携を総括的に検討する基本合意書を締結した エス・バイ・エル株式会社の松川社長他4名の役員が、千葉県山武市に建設中のHABITAのモデル住宅4棟に来訪されました。私から、HABITAの研究開発経過を説明し、森田常務、石川常務、北川常務から、HABITAの事業、営業、技術について説明、「岩瀬牧場」「出居民家」「SORA・MADO」と、現在、開発と建設をすすめている新モデル「一居十得」の4つのモデル住宅を見ていただきました。
松川社長は、「一居十得」は「売れる」と強い興味と感想を持たれました。エス・バイ・エルさんとの具体的な取り組みは、これから互いに有効なものとなり業績に大きく寄与する内容にしたいと考えております。支店20ヵ所、展示場70ヵ所、代理店50社があり、HABITAを理解していただくことで、互いに業績の上乗せを期待しています。