いよいよ、さんぶの杜で
「200年住宅」発表会を開催
いよいよ、さんぶの杜で、「200年住宅」モデルの発表会がスタートしました。まず、東京駅より2台のマイクロバスで、NHK、朝日新聞、産経新聞、日経新聞、東洋経済の記者を乗せ現地に向かう、山武の森中央会館で説明会を行った。すでに、一般のお客様が200名待っておられ、第1回目の説明会は12時から、第2回目の説明会は1時半から、第3回目は提携希望企業さん向けに3時半から行いました。話の内容は、一般のお客様向けには、なぜ家を建てるのか、住まいづくりと子育て、なぜ200年住宅を建てなければならないのか、お客様のメリット、提携希望企業さん向けには、さらに採算と事業化について事業計画に踏み込んだ話をさせていただきました。
今回の発表会は、当初3日間で150組500名の来場を見込んでいましたが、初日で337名もの来場がありました。当日、さんぶの杜の分譲地を購入されたお客様が3名様、家を建てる商談があったお客様が10名様、提携希望企業で提携を決めた企業さんが3社ありました。現場で多くのお客様にお会いしていると元気になります。2日目、3日目が楽しみです。