2008東京国際環境会議
「HABITA200年住宅の役割」講演反響
参考になった88.2%
11月5日に、日経BP社主催の2008東京国際環境会議で、「HABITA200年住宅の役割」のタイトルで講演をいたしました。大企業の経営・環境・CSRに関連した幹部の方が多数参加されていました。私の講演についてのアンケート結果も出まして、「とても参考になった」48.5%、「参考になった」39.7%と、約9割の方が興味を持たれ、自由記入では「三澤社長の話が一番おもしろかった。危機感も一番感じた。」という感想もいただきました。参考になったという感想は、東京大学 小宮山総長の基調講演「新パラダイム産業で世界をリードする」に次ぐ評価をいただけたことになります。手前味噌な報告となりますが、HABITA200年住宅の環境への取り組みに多くのご支持をいただけたことは、強い自信となりました。
なお、講演の内容は、今月発売の日経BP社の経営誌6誌の別冊「環境経営で勝つ」として添付されています。よろしかったら、ご覧ください。
