MISAWA international

HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



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「不況対応型サバイバル住宅」
究極のサバイバル田園200年住宅

不況時の共通の状態は職を失うことです。究極のサバイバルとして、家そのものではなく環境として不況対策を取る企画です。ゴルバチョフ政権下でソ連が崩壊し、ロシアに代わった時、ロシアの人々は、ダーチャという畑付きの自宅をもっており、経済混乱が少なかったといいます。日本は大不況に突入し、このような視点からの提案です。田園地帯に畑付きの住宅を建てて、農産物の自給自足を実践する。楽しみながら野菜を自分で作れば、残留農薬を心配することもありませんし、家計負担も大幅に軽減できます。「優良田園住宅整備促進法」などの法的整備が進んできた今、夢だった田園住宅がHABITAで可能になります。昨年9月のHABITA200年住宅発表会では、正に田園住宅に最適な千葉県山武市のさんぶの杜に、1400名もの来場者があり、田園住宅へのあこがれや需要のあることが実証されました。現在、HABITAでは、千葉、福岡、三重の大型団地の他に、全国のHABITA提携企業160社の中うち13社346宅地を田園住宅地として準備をしております。

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