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HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



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100年住宅ローンの可能性

100年住宅ローンができれば、お客さんの月々の住宅ローンの返済が半分になる。若い人が家を持つことができるようになる。
1.技術的には200年住宅が可能になり、100年住宅ローンは可能になった。
2.100年住宅ローンは、すべて本人が返済する訳ではなく、子供、孫にローンが引き継がれるだけではなく、他人に、住宅とともに住宅ローンも引き継がれることになる。
3.その住宅が良くできていても、周辺の街並みが大切になる。
4.現在、銀行がいたんでいるが意欲的に取り組むことを期待している。100年住宅ローンは、銀行にとって長期的に安定した売上になるので取り組むべき案件であろうかと思います。国民、大衆のためになり、日本経済に役立ち、大切なことだと思います。
100年住宅ローンが実現すると、PFIが実現して、URや公営の住宅を民間が肩代わりでき、国と地方自治体の財政もよくなる。国民の生活が豊かになり、福田前総理が提唱した豊かな社会の実現することとなる。
80年前の大恐慌の際、アメリカでは、住宅の新築着工数が90万戸から9万戸に減少した。当時政府は、6年住宅ローンを20年住宅ローンに伸ばし、経済の回復に寄与した。
国交省、金融庁の大臣の御理解もいただいて実現することを期待している。

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