こどもの日
5時に起きて、孫と電車で千葉に潮干狩りに。浜はアサリの数より人の数が多いほどのにぎわいでしたが、アサリは沢山とれました。皆、夢中になって、アサリを採っておりました。私は腰が痛くなり、少し背伸びをしたら。塚のようなものがあり、アサリが30個ほど山になっていました。夜中に浜に、トラックで、アサリを運んでくるのですが、下ろす時にかたまってしまった、ということだと思いました。アサリの山を見つけたので、孫に大きな顔が出来た、おじいちゃんはえらいと。
事業も目先のことに夢中になってやっていると、回りが見えなくなり、少し背伸びをして見渡せば、アサリの山、収益の山も見つかるということだろう。