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HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



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優れた経営のHABITA提携企業

HABITA提携企業の紹介、第2回は、優れた経営の提携企業をご紹介します。

地域密着の経営をするHABITA東京組さんは、世田谷のショールームに世界からよいものをということでイタリアと中国から優れた設備と建材を集め展示しています。環八と東名の交差点の本社を拠点に、不動産会社200社と設計事務所50社の担当者200人と人間密着を会長自ら行っていて、HABITAの経営のモデル的な存在です。

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高収益志向のHABITA カスタムハウジングコーポレーションさんは、経常利益10%、粗利42%をあげている、社員も高待遇の会社で、昨年は売上20億円で経常利益2億円です。積算方法、契約内容、別途工事の扱い、資金回収、アフターサービスなど、私の知る限り日本最高の会社です。勉強になります。

ITを駆使した経営のHABITA 茨城アルルホームズさんは、ホームページを充実させ、訪問販売なしで、カウンターセールスで、営業マン効率は、大手住宅会社の10倍をあげています。月間3棟計約/1人。不動産情報、モバイルによる現場管理など、社長の方針と専務のIT技術が融合した未来的な経営を推進しています。

綜合展示場での営業に優れたHABITA開成コーポレーションさんは、総合展示場の運営に成功されていて、月間、大手住宅会社が1棟のところ、4棟の実績をあげています。HABITAの展示場も、最近、川越にオープンしました。

HABITA大阪takayanagiさんは、デベロッパーの下請けで5%の収益をあげている。職人さん達とのコミュニケーションを大切にし、6時、8時、10時に職方と3回会食し、年間200棟をこなしています。

夢を追う500万円住宅、A-1 HABITAさんは、茨城で、創業以来500万円の住宅を追及しています。携帯電話の支払い程度で、HABITA200年住宅を100年住宅ローンで実現したいと提携に参加されています。言うに安く、行うに難しです。

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