HABITA提携希望の皆様へ 4
経営が成り立つ条件
住宅事業には、設計積算、販売、建設、アフターサービスの4つの柱がある。それぞれ10%の経費を計上し、合計40%の経費が必要である。お客様はそんなに認めていただけない、ではお客様を満足させるためにどうするか。ブログでは、全てを話ができないのが残念です。
事業の柱 1 設計積算
1.HABITAは、標準設計が決められているのでお使いください。
1.標準建設費が決められているのでお使いください。
1.1年に1度、全国最安値単価を出しますので、参考にしてください。
1.HABITAは、「世界からよいものを」をテーマに、海外の技術、海外のデザイン、部材を取り入れています。
1. HABITAは、理想的な設計をモデルとしており、現在6タイプの設計積算しているので、お客さん、提携企業さんの負担がない。
1.新技術は、2050年まで読み込み、テーマが決まっている。
ホームコントローラー、エネルギー、バイオテクノロジー、生命工学等。

「2050年の住宅ビジョン」中国語版
事業の柱 2 販売
1.提携していただけますと、集客方法がわかる。
1.お客様に信頼される対応方法がわかる。
1.展示場の室礼、対応方法がわかる。
1.営業のクロージング方法がわかる。
1.企画型住宅、融資、土地、スピードがわかる。
1.HABITAでは、営業研修が計画的に行われ、参加できる。
事業の柱 3 建設
1.工事標準仕様書がある。
1.新技術について常に注目し、更新されている。
1.提携企業の初めての施工で、教育が行われる。
事業の柱 4 アフターサービス
1.アフターサービスの内容とメンテナンスの内容を明確に分けていることが大切。
経営の足をひっぱることにならないよう、部材別に年数を決めている。
1.アフターサービスは、供給者の責任として充分なことを行いたい。
内容は明らかにしている。
1.メンテナンスは、しっかりやり、今後、利益を生む仕事として育てていきたい。
リフォーム事業として、200年のお付き合いになる。