MISAWA international

HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



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2011年07月31日

トップセミナーより2
技術があって社会が豊になる

技術が開発されて、産業がおこり、会社が発展し、社会が豊かになる。

昭和20年代は、戦争で鉄の加工技術がすすみ、戦後、重工業が発展した。
昭和30年代は、化学技術がすすみ化学工業が発展した。
昭和40年代は、エレクトロニックス技術がすすみ、家電などエレクトロニックス工業が発展した。
昭和50年代は、重工業と化学工業とエレクトロニックスを活用して組み立て工業が発展し、自動車、プレハブ住宅が伸びた。
昭和60年代は、ITによる関連産業が発展した。

平成10年代は、何をしたらよいのかわからず発展が止まっていた。

ここにきてバイオテクノロジーが注目されている。身近なところでは、水耕栽培、茸の植物工場の事業化などがある。食料不足が解決されることになるだろう。人間が病気にならないことになるかもしれない、HABITAの住まいづくりは、木材でできている。庭があり、花が咲き、鳥が鳴き、その中で人が健康に暮らすことをバイオテクノロジーで一層豊にしたい

2011年07月30日

トップセミナーより1
理念とビジョン

会社がある限り、永遠に変わらないものを理念といいます。100年経っても変わらない会社の方針です。理念のない会社はやがてなくなる。理念を達成するために、5か年、3か年と区切ってやることをビジョンといい、ビジョンも50年と長いものもあります。10年前、私は。「2050年の住宅ビジョン」を書いた。今すすめている最中。

HABITAの理念は
1.住まいは、子どものために
2.住まいで、豊かな生活の実現
3.日本の住文化の継承

HABITAのビジョンとして、現在進行しているものが、
1.耐久性の革新
2.エネルギーの革新
3.設計の革新
4.情報の革新
5.金融の革新
6.販売の革新
7.街づくりの革新

7項目を進行中であります。
HABITAの理念は大きいので、しっかりとやっていきます。

2011年07月29日

新技術の会社来社

26日に引き続いて、エネルギー関係の会社が来社。当社が目指すエネルギー問題を解決していただけることになるのではないかと期待している。

7月営業締切り

夜、7月営業締切り。

2011年07月28日

北海道旭川より来社

北海道でのHABITAの木材の調達について、道材で良いものがなくて困っていたのでありますが、内ならできますよと、優れた会社に訪問してもらった。北海道の中心にあるので、今後期待ができる。8月6日そうそう訪問をする。

2011年07月27日

HABITA DP-Niigata河野会長来社

河野会長には、HABITA提携企業4社をご紹介していただいておりますが、今日も新しく1社をご紹介いただきました。河野会長は、HABITAに大変力を入れておられ、大変有難く、恐縮しております。

経済誌講演会

ホテルオークラにて、大企業の幹部50名ほどに、バイオテクノロジーと住宅産業について話をさせていただいた。バイオテクノロジーは、ITに次ぐ産業になると考えており、当社では、格別に力を入れている事柄の一つです。聴衆者の中から、バイオ新技術をうかがうこともでき、有意義な機会でした。

2011年07月26日

新技術紹介

スマートグリットについての新技術の紹介を受けた。また、遮熱技術についても紹介を受けた。2社とも社会的には認知されていない会社ですが、これからの新技術として注目していきたい。

2011年07月25日

山の茶屋

東京に100年つづいた鰻屋がある。東京赤坂の都心に森があり、森の一画がに数寄屋建築の東京とは思えない佇まいが、鰻屋となっている。会食。

2011年07月24日

HABITA新モデル

設計、積算資料作成。

2011年07月23日

工場連絡会

2:00からしっかり時間をかけて打合せ。8月9月は忙しくなる。HABITAは地産地消を目指しているので、工場さんは10社と数が多い。今後も増える予定。課題としては、HABITAは国産材の乾燥材であるので、リードタイムが長いため、乾燥材を在庫として持ってもらう必要があるという点。今後、生産性を上げてもらうためにどのように経営していくかを話し合った。私の経験では、10年間で生産性を10倍上げ、在庫を100分の1にした。工場経営は奥が深いものがあり、これからの一層の課題。改善がすすめば、有望な仕事となると話した。
生産性の向上をすすめる運動、HPS、HABITAプロダクトシステムという呼びかたで、今後すすめていきたい。その推進の適材が当社にいるので、その後、会食して6時解散。

2011年07月22日

センチュリー21懇談会、博多

博多で12社が参加していただき、センチュリー21懇談会。古くからMRDの関係でお付き合い頂いている有力な会社にも参加していただき、HABITA事業を説明。懇談会後、お互いに仕事を拡大していこうと打合せをした。

投資会社打合せ

夜、投資会社と住宅産業の投資について打合せ。住宅産業は今後40年、建て替えの需要だけでも年間125万戸の大きなマーケットであることと、戦後から今までの住宅と違いしっかりとした家をつくるという流れになっている話を、投資会社にしっかり聞いてもらった。

2011年07月21日

センチュリー21懇談会、大阪

大阪で10社が参加していただき、センチュリー21懇談会。何社かがHABITAに提携していただけるということになりそうだ。提携しなくても新築の紹介、不動産の仲介で、HABITA提携企業の活性化につながる。大阪の重要取引先2社を回って、博多へ。

平賀源内と土用の丑の日の鰻

土用の丑の日は、鰻屋さんは大盛況でありますが、実は、夏の鰻は痩せていて、一年中で鰻が一番まずい時期、鰻は秋から冬がうまい。江戸時代、8月、東京中の鰻屋さんが困り果てて平賀源内に相談した。源内が考えたのは、土用の丑の日を、鰻の日と名づけて、夏バテしないように鰻を食べた方がよい、といった。平賀源内が言うのだから間違いないだろうと津京中に広がった。平賀源内は、このくらい世の中をすっかり取り込んでいた。悪くいえば、世の中をだましとおしているのだから、さすが平賀源内は大人物であったことがうかがえる。

2011年07月20日

財団法人 国際メディア研究財団、研究者と打合せ

私は日頃、理事長をやっておりながら、研究内容をよく理解してないので、研究者から話をうかがう機会を得た。評議員の先生にも同席いただいた。今後、財団法人から一般財団に移行するので、新技術が事業になるように、事業感覚を大切にしたいと思っている

暑中見舞いに、相沢英之先生へ

相沢英之先生は、大蔵事務次官から国政に参加され金融再生委員会委員長などを歴任されたこともあり、時々教えていただいている。今日は暑中見舞いに。

2011年07月19日

栃木工場来社

工場との連絡をよくし協力してもらうために、今月23日、工場と全体会議を行いますが、その前に、栃木工場から実情をうかがうことができました。私の経験が役に立つということもわかり、工場の事業展望がよりよく見えてきた。

HABITAまちづくり打合せ

HABITAまちづくりの親会社は、全国27か所に膨大な土地をもっておられ、宅地を管理されている。この土地を、どのようにして流通させるかという打合せを、池畑社長、他と検討をした。

2011年07月18日

サッカー、なでしこジャパン

3時から試合を見て、日本人は皆そう思ったと思いますが、最後まであきらめないでやると成果が得られるのです。感動した。PKで円陣になった時、皆笑っていたのが印象的。私も、HABITAを一所懸命やらなければと思った。

2011年07月16日

茨城で、HABITA宣言

茨城のHABITA三陽工房さんが、100名ほど取引先を集めて発表会をした。スタートしてすでに1年経ってからの発表で遅いということでしたが、横堀社長からHABITAの理念を説明され、私からHABITAの今後の話をさせていただいた。盛り上がった。今後につながるはず。

夜、送り火

私の親父は95歳、お袋は97歳と長生きしてもらった。今日は、送り火を自宅で、孫と一緒にした。毎年の慣わし。

2011年07月15日

国会で勉強会

アメリカの街づくりの新しい波として、ニューアーバニズムがある。これは人間の絆を大切にした。心地よい街づくりを行うという、アメリカでここ30年くらい発展した新しい考え方。ニューランドプランニング、住民協定、土地管理組織というところがポイントとなります。注目すべきは。ニューアーバニズムの考え方で運営された住宅は値が上がっているという点です。10年で3倍、30年で10倍になったものがある。勉強会に参加して、国会の先生方と一緒に、話をうかがうことができた。

2011年07月14日

仮設住宅から復興住宅へ

仮設住宅に、東北の人が入らないという話がある。仮設住宅は政府が計画した戸数の半分を建設して、さらに入居したのが、その半分ということになっています。私は新潟の生まれで、東北の人の気質がわかるのですが、東北の人は親戚が被害にあったら、実家に戻るか親戚が引き取り、仮設住宅のようなところには住ませたくないという人情味があり、また家が大きく一世帯くらい増えても一緒に住めるので、阪神・淡路大震災とは事情が違う。
今、HABITAで考えていることは、仮設住宅の予算で、まず12坪程度の小さな家をつくり、それに増築し、本建築の家を建てる。立派な住宅ができあがるということを計画している。
東北は土地の手当てが大変なのだが、土地の手当てができ次第、復興住宅をすすめたい。

全宅住宅ローン株式会社、藤田社長と会食

全宅住宅ローン株式会社、藤田社長と会食

全宅住宅ローンは、フラット35を積極的に取り上げている。当社も仕事を増やしたいと思っている。藤田社長は、大きな実績を上げておられる。今日、藤田社長から、全宅連のメンバーと何かHABITAにできることはないかと話があった。全宅連が発展するために何かサービスをしたい。私どもは、世界から良いものをということで資材を調達しているので、一緒にできることがあると思う。藤田社長は、年が一緒ということもあり、昔から親しくしてもらっている。業界、政界の四方山話を夜遅くまでした。
全宅住宅ローンは、フラット35を積極的に取り上げている。当社も仕事を増やしたいと思っている。藤田社長は、大きな実績を上げておられる。今日、藤田社長から、全宅連のメンバーと何かHABITAにできることはないかと話があった。全宅連が発展するために何かサービスをしたい。私どもは、世界から良いものをということで資材を調達しているので、一緒にできることがあると思う。藤田社長は、年が一緒ということもあり、昔から親しくしてもらっている。業界、政界の四方山話を夜遅くまでした。

2011年07月13日

東北の街づくり

東北の住宅が不足しているので、街づくりをしたいということで、東北を見てまわっている。15か所の新しい造成地を見せてもらい、5か所に絞り、さらに2か所に絞りつつある。開発の認可をもらうのに時間がかかるので、特例として早く認可をもらえればと思っている。

2011年07月12日

島根、テレビ出演

島根のHABITA KENSOさんが業績を上げ、モデルが2棟でき、テレビ局の取材があった。あわせて、勉強会をし、全国からHABITA提携企業の皆さんが集まった。
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2011年07月11日

トップセミナーより、朝礼議事録

社長は朝礼で、これからこうすると方針を話す。社員は話を聞き、理解できたつもりになる。わかりましたで、朝礼は終わるのだが、それではダメ。朝礼を議事録としてまとめ回覧する。社員は、それを読んで理解する。理解した人は印を押す、全員理解できた。一週間たつと忘れてしまう人がいる、一週分7日分をまとめて回覧し、もう一度読んでもらい2回目の印を押す。1か月後に、念のため1か月分にまとめ読んでもらう、これで完璧、社内に徹底する。こんな企業は必ず伸びる。朝礼の社長の話は、解っている本人は省略して話すので、社員は理解できない、社長が悪いのだ。4回聞くと社員は理解する。朝礼議事録を管理している会社は業績がよい。朝礼の議事録を新入社員にわたすと会社への理解が早く、生長が早い。HABITA提携企業の皆さんに実施してもらいたい。

2011年07月10日

グアム島より

沖縄の米軍基地の一部がグアム島に移転するということで、それに伴う引き合いがあり打合せ。30年前、ミサワホームで、グアム島の第一ホテルに数棟建てさせていただいた。タロフォフォにゴルフ場もつくった。グアム島は縁があるので、仕事になればと思っている。

2011年07月09日

HABITAエコサンホームさんモデルの完成見学会

長野県飯田のHABITAエコサンホームさんのモデルは出居民家。工夫してよくできていた。午前中10時ぐらいから、お客様が大勢来場され、社員の方にご挨拶して引き揚げた。

2011年07月08日

HABITAGoodホーム訪問

HABITAGoodホームさんのモデルがよくできているということで、1モデルとして参考にし、新しい提携企業が5社できた。話題になっているだけのことがあって、プロポーションのよい建物であった。平屋の建物でありますが、小屋裏を上手くつかっている。朝早くに立寄り対応していただいた。
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センチュリー21懇談会、名古屋

名古屋でセンチュリー21懇談会を開催。新築不動産の仲介にとどまらず、HABITAの建設をという提携企業になる会社が1社できました。幸先のいいスタートができた。

HABITA栄和興産さん訪問

夕方、知多半島のHABITA栄和興産さんで、モデルができたので見に行った。非常にできがよかったので、土日の集客が期待できる。栄和興産さんは、請負、分譲で長い実績があり、今後、HABITAを伸ばしてもらいたい。実績を多数見せてもらい帰京。

2011年07月07日

センチュリー21懇談会、東京

新宿の当社サロンでセンチュリー21懇談会を開催。センチュリー21との提携で、センチュリー21メンバーから新築のお客様を紹介いただき、また、不動産を紹介してもらいます。緊密な連絡をとりながら、すすめたいと思います。

2011年07月06日

HABITA京都LIV波夛野社長、さくらヒルズ株式会社出原社長来社

京都の学園都市に新しく、街づくりが500宅地ではじまろうとしている。今日、ヨーロッパに勉強に出かけるということで、立寄っていただいた。現在の住宅の低迷を打開するために、私は7つの革新を提案している。構造体革新、設計革新、情報革新、販売革新、金融革新、設備革新。そしてその一つが街づくり革新、期待している。日本の遅れている一面なので、大いに勉強したい。
4:00 東京太陽光建材さん来社
エネルギー需要で、新しい提案をいくつかされ、私も刺激を受けている。新しく住宅のエネルギー問題が片付き、進展することになるだろう。
5:00 ランドスケープデザイナー松尾氏来社  
松尾さんは、現在中国で実績を残しておられる。HABITAでは杭州の教会のランドスケープをしてもらった。世界最大のデベロッパー万科の実績が多い、今日は今後、日本で一緒に仕事をしようということで話し合った。美しい街並み、資産形成になる街並みを考えたい。

京都市認定、平成の京町家第一号

HABITA京都LIVの波夛野社長が、ご自宅を高級住宅地の桂に、京都市認定平成の京町家第一号として、母屋と離れで63坪のHABITAを着工した。HABITA提携企業の社長がHABITAを建てると、お客様への説得力があり、社員の士気も上っています。いい話。HABITA提携企業の代表者が、HABITAを建てている会社が数社あります、HABITA徳島・アズマ建設さんの65坪のHABITA、北海道のHABITA北楽工舎さんの47坪のHABITA、埼玉のHABITA伊田テクノスさんの専務の47坪のHABITA。
波夛野社長のご自宅は、京唐紙の長右衛門など京都銘工の技術を取り入れた素晴らしいものになると思います。

2011年07月05日

住宅ソリューションズ株式会社スタート

新しく、建材設備の流通会社として、住宅ソリューションズがスタートしたと聞いている。工場と工務店をオンラインでつなぎ、合理的な価格で建材設備を供給できると聞いている。HABITAで採用し、広く普及するように努めたい。

江島さん、三木さん来社

江島さんは、ミサワホームで40年間、不動産、宅地を扱って、その間、オイルショック、バブルの崩壊、リーマンショックとあったが、不動産で一度も損をしなかったという達人。私は、日頃より清廉潔白な生き方に賛同するものですが、HABITAの街づくりが盛んになってきているので、相談し手伝ってもらっている。
三木さんは、ミサワホームの都市開発で、高層住宅を長いことやっておられた。都市工学卒業の工学博士。最近、高層住宅の話がスポットであるので、三木さんに相談している。

軽井沢の案件打合せ

夜7:00 地震、放射能に影響のない地区として軽井沢が注目されている。軽井沢で別荘2,000区画を管理している全管連の上野社長と、軽井沢で別荘建築を推進したいという会社を引き合わせ話がはずんだ。順調にいくはず。

2011年07月04日

仙台にて

仙台地区で改めて、仙台の既存の市街地を見てまわった。三菱の泉パークタウン、東急さんのコミュニティーが、一際優れたものをつくっておられる。今後、東日本大震災の復興は、仙台が中心になると思われるが、これからだ。
夜9:00 丸高 高橋社長と会食。東北の建設業で大地主であられるので、今後、どのような復興をなされるか話をうかがった。高橋社長も復興に役立てばということで、熱のこもった話ができた

2011年07月03日

岩手県、宮城県、自然の生物

東北に何度か足を運んでいるが、今日は盛岡市、仙台市周辺の被災地を、再度見せていただいた。開発可能な場所がどのような所にあるか、地元の建設会社にお世話になりながら、2日間かけて、該当地をまわった。すごいのは自然で、津波で海水がたまった小さな池に、小魚が泳いでいた。泥の中から草花が育っていた。生命力の強さに感動して、人間も頑張らねばと思った。

2011年07月02日

笹田顧問、宮地編集長来社

笹田顧問は、近畿地区でHABITA提携企業開発の担当をお願いし、関西地区33社のHABITA提携企業ができた。笹田顧問はミサワホーム退社後、異業種交流会を立ち上げており、80社ほどの関西の社長、友人が、笹田さんを中心に交流をされている。幅広い人脈から、HABITA提携企業、投資家を開発していただき、大変協力してもらっている。今、大きな仕事を二人で取り組み中。
宮地さんは業界紙の編集長。三井銀行、ミサワホーム経由で、現在の仕事をされている。住宅業界に精通しておられるので、東北復興に知恵を出してもらっている。最近、頻繁に連絡を取り合って、事業化をすすめている。

2011年07月01日

和田顧問、坂本副社長来社

和田顧問は、ミサワホーム北海道の上場をやりとげた人。証券会社から転職して、ミサワホームの生長をささえてもらった。東北ミサワホームの一部上場の基礎も、和田顧問がつくられた。退社後、北海道に永住するということで、MISAWA・internationalの顧問をお願いして、北海道に6社1工場のHABITA提携企業ができた。
坂本副社長は、HABITAまちづくり株式会社の実質的な責任者で、全国展開をすべく体制をつくってもらっていて、事業推進をおこなっていただいている。
和田顧問、坂本副社長は、私とは古いお付き合いなので、ツーカーで話しができ、お互いに助かっている。

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