MISAWA international

HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



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2011年11月30日

経済誌取材

HABITAの今後について取材をしてもらった。来春に向けて、スマート住宅、スマートシティの準備をしている話を聞いていただいた。

11月締切り

HABITAの方針を今後、HABITA提携企業にどこまで徹底するかということが課題となった。来月から、しっかりとやることになった。企画住宅を増やす。直販の街づくりも行う。社員も増やす。

2011年11月29日

伊藤医学博士と打合せ

健康に良い家というのは、まぎれもなく高級住宅である訳ですが、テーマが大きいのでわかりにくい。今日は、伊藤博士から、そもそも健康とはなんであるかと、体をはじめ心の健康まで話をうかがった。伊藤博士はHABITAのモデルを見て、安らぎ、心地良さがあるといい、これこそが健康の秘訣ではないかと言っていただいている。高級住宅の開発をすすめている。

2011年11月28日

スマートシティ

国交省が来年度、スマートシティのコンペを実施するようだ。採択案には、先導的モデルとして、補助もあるようだ。HABITAでは、創業以来200年住宅を標榜し、エネルギーについては、太陽光発電をはじめ蓄電システムもすすめている。どこで大規模に実施するか、今日は候補地を15か所あげて検討をしている。確認申請の時点で発表したい。新年の明るい話にしたい。

2011年11月27日

「50年後住居費はゼロに!」は実現に向する

私が2001年4月に、「2050年の住宅ビジョン」をプレジデント社より発行した。本のサブタイトルが、「50年後、住居費はゼロに」となっている。
この10年間でやったこと、今やっていることを合わせて考えてみると、意外に早い時期に実現するように思えてきた。2、3年内に住居費ゼロの住宅を発売したいと思っている。
1.家の耐久性は26年→200年住宅となり、大幅に改善され、成果を上げることができ、年      間当りの費用は、メンテナンス費をたしても半分以下になった。
2.構造材については、鉄、セラミック、木材をいずれもやってみたが、木構造以外に秀でて       いる工法は無かったという結論だ。木材は構造材として強度がある他、断熱性、耐火性、       耐水性があり、何といっても耐久性は、木材に勝るものがない。仕上材が改めて必要がな       いのも大きな特長だ。幸い日本は国土に占める森林が2009年世界一になった。多機能       な木材を使える可能性がでてきた。
3.エネルギーコストを下げる方向から、エネルギーをつくる技術へと発展している。10年           前、ゼロエネルギー住宅を完成しているが、今、スマート住宅が話題となり、来年より普及        しそうだ。さらに、蓄電池の進歩は、1/3の夜間電力で生活できるようになる。
4.街づくりが進み、住まいづくりを上手にやれば購入した時より、高く売れるようになる。ラン         ドプランニング、住民協定、管理組合が必要であることもわかってきた。
5.バイオテクノロジーの力を得た生活がはじまっている。木の活用、庭花鳥の活用、安全な         食生活の実現。バイオテクノロジーにより健康で長生きでき、創造的な活動ができる社          会がやってくる。
6.住宅ローン金利は下がっており、当分つづきそうだ。新しい形式の自己負担の少ない新         住環境住宅ローンの開発ができればお客様の負担は少なくなる。昨年一年間、国交省          の予算で勉強会を学会、金融会社とやって一つの結果を得ている。

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2011年11月26日

太陽光発電の先に見えるもの

自然エネルギーの活用ということで、太陽光発電が注目を集めているのは、皆さんご存知の通りです。世界で数十社がしのぎを削っているのは、ありがたい。最近雲行きがあやしくなってきている。パネルを一度取りつけると、後のメンテナンスに手がかかる。アメリカでは、3社が撤退した。EUのでは経済混乱から、ソーラー事業の補助金が打ち切られ、ソーラーの普及が停滞している。その結果世界でソーラーパネルの在庫が増えている。日本も例外ではない。市場価格は、1Kw50円から30円、20円、15円という話も聞こえてくる。市場価格はともかく、長い期間、メンテナンスをしてくれないと、ユーザーは困る。しっかりとしたメンテナンスを打ち出している会社はまだない。50年前、大企業がプレハブ住宅に多く参入した。「売る。建てる。逃げる」という酷いことをやっていた。そのため、
新日鉄、日本鋼管、川鉄、日立、三井物産、日商岩井、三井農林、東芝、三洋、今はいずれもプレハブ住宅をやっていない。専業メーカーとして努力した、積水、大和、ミサワホームが活躍している。太陽光発電も世界の大企業が参入しているが、事業部、子会社でやっていると、不採算になると打ち切られ撤退となる。専業メーカーは最後までやる。太陽光発電も価格、品質、メンテナンスとも大きい問題をかかえ、今後どのように進展していくのであろうか。

2011年11月25日

福島、郡山の放射能

福島の郡山に行くと、気持のせいか体調が悪い。3月の震災の直後に行った時は、血圧が200mmHgに上がり、クリニックに行った。この度は水の浄化について、30年のお付き合いのある農業大学の研究者と訪れた。30~60秒で水の不純物をわける技術で、年々、技術が向上している。日本特に、東京都の仕事が多い。中国、アラブにもプラントを輸出している。およそ50の実施例がある。この技術も東北のゼネコンに紹介したい。最近の試験の結果、500gの水中の6000ベクレルの放射能がなくなったという。私の仕事とは直接関係ないのですが、東北がよくなればと思います。「がんばろう日本」と書かれていますが、いずれも「何を」がなく、「○○○をがんばろう日本」にしなければ訳がわからなくなっている。私は住宅の仕事で役立つことが使命ですが、東北に放射能の除去というカタチでお役に立ちたいと思っている。

2011年11月24日

バイオテクノロジー23
ジャトロファの放射能除去

ジャトロファは、生長が極めて早い。南洋桐とも呼ばれる植物ですが、1年で人間の背の高さを超える、3年経つと10mの大きな植物になる。実がなり、実から油をとり、重油として使われている。日本のあまり若くない青年が、生長の早いジャトロファに注目した。地球上で植物の生長が一番早い赤道直下で雨の多いフィリピンに、広大な農園をつくった、その広さは100万エーカーと聞いている。この度、この青年がジャトロファで放射能を除去する技術を開発したというのでお会いした。ジャトロファの果実は、油として火力発電所に供給され、その果実の皮を炭にする。その炭が放射能を吸収することが発見された。ジャトロファを炭にする場合、火をつけて炭にするのではなく、ある種の菌で、ジャトロファを発酵させることで、1か月で炭に変る。この炭を地表に散布すると放射能を吸収する。東北では、地表を削って放射能を除去するのに100兆円かかると言われているが、現実的にそれは無理。ジャトロファの炭は地中にもぐっていく性質があり、1か月で40cmもぐる。極めて特殊な技術でありますが、放射能に汚染された東北地方では、地表を5cm削るということですが、この大面積では難しい。このジャトロファがあれば、畑、水田、学校の校庭、森林で活用でき、この技術が東北のゼネコンに広く普及し、皆で取り組めば、東北の復興がすすむと思う。東北のゼネコンに紹介していきたい。

2011年11月23日

バイオテクノロジー22
ヒマワリが放射能を除去

ヒマワリが放射能を除去するというニュースが流れ、畑、水田、校庭等に植えられた。半年が過ぎて、そのヒマワリの廃棄に困っているようだ。確かに、ヒマワリは他の植物に比べより地中の放射能を吸収して、土壌から放射能を減らすのだが、その次にヒマワリをどのように処理するかが問題になっている、人が触れることも良くない。

2011年11月22日

光と風の研究所

光と風の研究所の堀内さんを訪問。様々な新しい技術の話を聞きました。30年前よりのお付き合いで、世界の様々なエネルギーについて、広く深く研究されており、さっそく使いたい技術が見つかり楽しく話ができた。

2011年11月21日

全宅住宅ローン創立記念祝賀会

夕方、帝国ホテルで全宅住宅ローン創立記念祝賀会があり、政財界から500名近い参加者があった。当社は、フラット35をお願いしています。藤田社長とも長いお付き合いです。おめでとうございました。

2011年11月20日

ワイレックスさん打合せ

水から放射能をとる技術を持っていて、今各方面より注目されている企業。以前より長いお付き合いですが、今回どのような展開があるか、うかがった。東北に必ず役に立つと思っています。

2011年11月19日

札幌、ニドム打合せ

空港近くのニドム、ホテル、コテージとゴルフ場があり、その近くに300万坪の広大な土地があり、その開発を見せてもらいました。HABITAの工場さんのご紹介です。ニドムは日本で開発されたリゾートとしては一番と、前々から思っています。日本のゼネコンの力を結集した成果です。一度見てください。

2011年11月18日

山口、HABITA懇談会

山口で、HABITA懇談会。HABITA新規提携希望企業10人と既存HABITA提携企業3社が出席。既存HABITA提携企業の方にも、改めて真剣に、私の話を聞いてもらいました。懇談会後、HABITA提携企業の関連工場を見させてもらいました。今後の可能性について、話し合いをしました。

2011年11月17日

キャパシタ工事会社来社

キャパシタの設置の全国展開について、専門の電機工事会社が必要なので打合せをしている。キャパシタ購入の第1号のお客様も決まった。

カナディアン・ソーラー・ジャパン 要社長

いろいろと問題の多い業界の要社長と打合せをしている。新しい業界なので、浮き沈みが大きい。かつての1位の会社が6位に沈み、大手家電メーカー撤退の話もある。
海外勢も順風満帆ではない。ちょうど50年前のプレハブ業界のようだ。新日鉄、日本鋼管、三井物産、日商岩井、三井農林、東芝、三洋、今はいずれもプレハブ業界から撤退し、業界はすっかり様変わりしている。太陽光発電も、技術、品質、価格、アフターサービスの優れた会社が生き残っていくのだろう。

2011年11月16日

キャパシタ勉強会

午前中、キャパシタの事業化に関わる会社が集まって勉強会。来春の発売に向けて打合せ。一般に、キャパシタについては、よく知られてないので、何回かにわけてレポートを出したい。ブログでも皆さんにお知らせします。

社員面接

午後、社員面接。

元ダイヤモンド編集長 曽根さん来社

曽根さんは、時折訪ねていただき、面白い話をつないでいただいています。今日は、放射能を除去する技術と、イベント開催の得意な方をご紹介いただきました。

2011年11月15日

大阪、HABITA懇談会

大阪新阪急ホテルにて、HABITA新規提携希望企業10社と懇談会。毎回同じ内容を繰り返している訳ですが厭きない。「商い」は、「厭きない」だから。

経営者研修会

午後、関西圏のHABITA提携企業のトップと、経営について打合せを行った。新規HABITA提携企業に参加してもらった。今年中に、新潟、名古屋、九州で行う予定。
夕方6:00から、少し早いが忘年会的懇親会をし、意見交換をした。いろいろ注文があり、お互いに名刺交換をして、有意義な時間を過ごした。

2011年11月14日

大阪、営業研修会

大阪、HABITA FUKUYAMA JYUTAKUさんの会議室で開催。関西の第一線で活躍している方々30名が、営業研修会に参加。私から営業プロセスについて話し、同意をいただいた。

HABITA 大阪心斎橋 RA 密井会長会食

密井会長と経済状態について話しあった。ヒルトン大阪宿泊。

2011年11月13日

経済誌取材

経済誌連載ものの5回目の取材。

2011年11月12日

財団法人 住宅産業研修財団の優良工務店の会

財団法人 住宅産業研修財団は優良工務店の組織で、毎月勉強会をしている。200社が参加。今後、HABITAと取り組むよう話している。勉強会に、当社の小峰部長が出席している。HABITA提携企業にも勉強になるのでおすすめしたい。技術と経営の向上に活かしたい。

2011年11月11日

名古屋、HABITA懇談会

出席の14社中、7社は設計事務所で、今日は設計事務所向けの話をさせてもらった。設計者が目覚めて、家づくり、街づくりに取り組んでいただければ本当に良いのだが、住宅は難しい仕事なので人財は少ない。一人営業もできそうな設計者がいて会食。

DSK 加藤社長来社

加藤社長は東南アジアで、CO2の歳出権を得るべく、赤道直下の広大な土地に植物を植えている。この度、塩害を除去する方法、放射能を除去する方法を大学と研究し、東北で大きな実験をしている。今後、東北では、長期の取り組みになるとうかがった。東北には知り合いが多いので、ゼネコンさんに紹介をしたい。

2011年11月10日

世界遺産、知床へ

HABITAで国民宿舎の大きな建物をつくるべく、良禅一級建築事務所の二階堂さんと来ている。二階堂さんは、住宅性能評価評価委員、マンション健康診断技術者、ホームインスペクター、木造耐震診断士など幅広く仕事をしており、一般財団法人 住宅都市工学研究所の特別研究員。

リゾートコンサル
マドレウィン・パートナーズ 佐々木さん

佐々木さんも知床に来ている。佐々木さんは、みずほ銀行に10年、ミサワリゾートに5年、現在のコンサル会社を5年とリゾートに詳しい人材で、ビジネスサイエンスをモットーに活躍しておられる。今後、開発案件をご協力してもらうことにしている。二階堂さん、佐々木さん、夜遅くまで、ご苦労さま。

2011年11月09日

スマート住宅

来年発売のスマート住宅の工事会社と打合せをしている。全国規模になり、メンテナンスもあるので、工事、アフターサービス、メンテナンスを整えなければならない。

2011年11月08日

東北調査

東北の土地の調査に、坂本参事と来ている。大きな土地なので取りまとめるのに時間がかかっているが、ぜひ、取りまとめたいと思っている。夜、帰京。

2011年11月07日

国際事業部

海外の仕事を国際事業部で行っている。今日は、中国対策をしている。私は、中国の仕事は30年と長くしているが、2勝2敗で必ずしもうまくいっていない。今回の仕事で3勝2敗、勝ち越しにしたい。石塚執行役員、小峰部長、楊課長、谷山さんと打合せ。

2011年11月06日

メガネのフレームレス

私が今使っているメガネは、フレームレスで、レンズが2枚、それをつなげるチタン合金、ツル2本でできている。チタン合金のツルは径が1mmもない。優れた製品は、無駄がない。優れたデザインは「シンプルイズベスト“Simple is best”」と言うが、その代表である。ここ10年使っており、発売してすぐに飛びつき、わざわざ朝礼で紹介した。私は技術者なので、新しいモノに飛びつくというよりは、新しいモノを開発した技術者を尊敬して、衝動買いしてしまうことがある。マツダのロータリーエンジンのコスモスポーツの第1号は、現在も自宅の駐車場にある。50年前、万国自動翻訳機付き電話の構想を考えた、この度、ドコモで翻訳機能付き携帯電話ができたということを聞き、自分のことのようにうれしく思っている。ビジョンと、足元の間に夢がうまれる。

2011年11月05日

外資が、お客様御紹介

かねてより知り合いの外資の方が、借家を建てるお客様がおられるということでご紹介いただいた。戸建、共同住宅を含め、大口の話。千葉県の市川なので、DAISHU HABTIAの石井社長と打合せを行っている。DAISHU HABTIAさんは、ゼネコンであり土日は休日ということでしたが、住宅をはじめてから、土日も忙しいようだ。

2011年11月04日

部材開発

HABITAの建設戸数が伸びるにしたがって、オリジナルの部材の開発をすすめている。今日は、セイキさんの技術を活用した部材の開発を打合せ。

メガソーラー

太陽光発電を集積したメガソーラーの話が持ち込まれている。現在、日本に20か所あって、最大が20メガである。いずれも、家電メーカー、重電メーカー、発電会社、ゼネコンが実験的に行っており、いろいろな問題を解決しなければならない。ヨーロッパでは、本格的に普及しており、ドイツは日本の7倍の発電能力を持っている。神奈川県知事が大キャンペーンを打ち上げている。内容は変えたようだ。岩手県が50か所、3年でメガソーラーを事業化すると近く発表する。
ある日本のメーカーで太陽光パネルの10年保証をおこなっているが35%がトラブルをおこしている。他のメーカーでは20%がトラブルをおこしている。品質の一段の向上が望まれる。海外勢では、25年保証をしており、日本勢より自信を持っているようだ。日本のメーカーも海外に進出しているところは、海外では25年保証をしている。
私は現在、メーカーに35年保証を求めており、30%の発電効率が落ちることを認めれば、35年保証は可能だ。代替エネルギーとして注目を集めている太陽光発電だが、課題が多い。
先ず、メンテナンスが課題。屋根にのせるよりは地上に設置するメガソーラーは、メンテナンスが容易で、より安全だ。プレハブ住宅の創設期、耐久性が問題になり、住宅ローンが10年間つかなかった時代がある。それに比べれば、すでに住宅ローンに組み込まれているので、信用されている。新しい技術が認められるには、5万件の実績があり、「ごまんと」あることが必要。プレハブ業界は累積5万棟を超えた時、住宅ローンが実施された。ミサワホームも累積5万棟を超えた頃、株式を公開した。定期借地も欧米では普及したが、私は定期借地権普及促進協議会の会長をしていたが、5万件を超えた頃、「ごまんとある」を超え、すっかり定着をした。今、太陽光発電は5万件を超えたくらいあるので、過去の失敗を解決すれば、道は開けると思っている。
私が手掛けた太陽光発電では、南極昭和基地にある50年たった現在も活躍している。

キャパシタ朗報

現在、HABITAでは、キャパシタの来春発売に向かってすすめている。キャパシタは、同義語でコンデンサーともいわれている。コンデンサーは100年の歴史があり、様々なエレクトロニックス製品に使われてきたが、小さなものに使われていた。住宅のような大きなものには使われてこなかった。
今日、ダイヤモンドの元編集長の曽根さんがみえられ、日本で30年前、コンデンサーによる電気自動車がつくられたという、近く詳しい話を聞くことにした。その時の情報が、今後のキャパシタの開発に役立つ。曽根さんは、ベンチャーの経営者を育てる勉強会で、多くのベンチャー企業を育てられ、現在、活躍している企業も多い。ベンチャー企業の経営者を多く知っており、時折、お会いしてご紹介いただいている。

2011年11月03日

一般財団法人 住宅都市工学研究所を東北案内

住宅都市工学研究所の加藤常務理事と三井所評議員を東北にご案内するとともに、長岡市の山古志村の復興住宅の経験のある三井所さんにご意見をうかがった。現地には様々な要望があり、全てを実現することは難しいが、できる限り実現を検討しなければならない。夜、帰京。

2011年11月02日

東北3県調査

坂本参事と東北3県をまわって、土地ならびに施工能力の調査をしている。親しくしていただいているタカヤさん、一関の佐々木組さんに現地を案内してもらう。「復興住宅」が今年度のGマークを受賞しているので、実現したい。ここ2、3年積み重ねてきた200年住宅で、被災者のお役にたちたい。

2011年11月01日

CASA、眞木社長来社

眞木社長は、九州でデザインの良い住宅と部材の開発で優れたものをつくっている。また、FCを展開している。当社とコラボレーションして、良い住宅ができればという話を、昨年から進めている。新年度の住宅開発につながればと思っている。

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