MISAWA international

HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



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2014年12月28日

一年

この一年は忙しい年でした。来年も宜しくお願いします。年始は5日から。

2014年12月27日

栃木集成材

当社の工場は集成材でパイオニア的なところがほとんどで、トリスミ集成材さんを始め、今日は栃木集成材に伺っている。東北復興にご尽力いただけるように打合せをしている。私は東北出身で父が木材業をしていたので木材の現場に来ると子供の頃を思い出して懐かしい。東専務には色々大変お世話になっています。

2014年12月26日

アフラック 会長

外資で日本に初めて上陸したアフラックは保険業界で大変な業績を上げておりますが、大竹会長とは年も近く、昔からひいきにしてもらっているので、年末で挨拶に伺って色々意見交換をさせてもらっている。

新規事業投資家

来年度の新規事業を始めたいということで、株式の投資家にお会いして今後の進め方について打合せしている。年末の内に計画を練って来年につなげたい。

2014年12月25日

七十七銀行年末挨拶

HABITA CRAFTの宮城県内は特段お世話になっており、今年度受注が4倍増になったこともあり、年末の挨拶に来ている。

センコン物流 久保田社長

以前より倉庫を利用させていただいておりましたが、現在は除染事業を当社の代理店としてお願いし、又、物流の経験を生かされて一緒に新しい仕事をしたいと思っている。
ウッドプラスチックという腐らない木材を勧めており、来年度の打合せにセンコンさんにお邪魔している。

2014年12月24日

群馬銀行挨拶

HABITA CRAFTと群馬銀行に年末の挨拶に来ている。

HABITA樫の木工舎が群馬で施工

群馬県は東北復興の影響もあり、人手不足の事態に陥っており、大伏社長は群馬に施工に見えており、今日現場を見せてもらっている。

2014年12月23日

マグマグ大賞

当社の株主で三井ホームの役員をやっておられて、大学で教鞭を取っている山崎さんが経済動向を話しており、いつもファンがおられ、株式投資の指標にしている。しばらくご無沙汰していたので、今日は会食中。

2014年12月22日

株主総会

当社は非上場なので株主さんは現在30名ほどしかいらっしゃらない。社員も参加して今後の話をさせてもらった。総会はいつも反省があり、緊張する一日。

GAINA

日本の宇宙開発JAXAの技術。高熱のロケットの先端が熱で破壊されないのはセラミックの断熱が塗装されているからである。この技術を生かして住宅建材に生かして5年前から開発されている。HABITA グッドリビングさんで使用されており紹介してもらった。本日は改めてガイナについて打合せしており、優れた断熱材なので今後採用したいと思っている。年間平均的家屋で電気代が月間1万円安くなるということになっている。

2014年12月21日

死ぬ?

私は今朝死ぬと思った。東京に直下型地震が30年間の内に26%で来る予想が46%に上がったという記事が出ている。相模トラストが浅いところにあることが発見され、首都直下型地震が現実化する。2万3000人が亡くなると予想されている。新聞記事をみて一瞬私も死ぬのかと読み取った。対策は国、企業、法人がバラバラの対策をしているので、問題である。先ず瞬時に避難場所がわからなければならない。ほとんどの方が住宅にいるとは限らないので避難場所が瞬時にわかる必要がある。その為のデーターベースを官民上げて行うのが急務。早急にまとめなければいけないと思っている。地震になると無線が使えなくなるのでその折、音声で助けを求めたり、パトカー、消防車が音声で誘導するQRコードという方式がある。音声をスマホが受け取って人間には聞こえないものがスマホの表示されるものが開発され1000mくらい届く、瓦礫の下の人の声を表示し助けることが可能である。地震対策には食料水、食事のことなどが報道されますが、非難場所のデーターベースの構築と、QRコードの開発が急務であり、地震対策の万が一の場合、どのように行動するかという特集でテレビ、新聞のマス媒体は取り上げなければならない。雑誌などはもちろん、小学校などのテキストに採用されてもおかしくないと思っている。皆さんはいかがでしょうか。

2014年12月20日

アベノミクス

日本の景気はアベノミクスにより順調に推移しているように言われているが、私はそう思わない。東北には資金が莫大に投資されており、それによる景気である。神戸地震後2年後、日本はきわめて高い経済成長率を示した。東北復興は桁違いに大きいので、むこう10年は景気がいいのではないのかと思っている。その分国債を発行し、国の財政が悪くなるのであるが、国債は国民から借金をするということで必ずしも悪いことではない。私も東北の復興に住宅、自然エネルギー、除染で寄与したいと思っている。

2014年12月19日

デトロイトトーマツ打合せ

デトロイトトーマツは世界有数の公認会計士事務所。日本で最大の事務所ですが、自然エネルギー事業について進めており、太陽光、地熱発電の企画立案、ファイナンスを進めている。当社とは3年の付き合いになり、今後も親しくお願いしたいと思っている。

2014年12月18日

袋井展示場

袋井の珍しいエネルギー関係の展示会。風力、太陽光で成果を挙げている会社が展示会を行うということで、WWBの龍社長と同席して展示会を見せていただいた。色々なアイデアがあってためになった。どう生かすかを考えている。

WWB宮城で16MW建設

積極経営で拡大を進めている会社が宮城県に16MWの建設を行うことになり、HABITA CRAFTが案件紹介をしたことによりEPCの工場を受注することになった。

HABITA CRAFTがメガソーラー

1.6MWのメガソーラーを建設し、名古屋の会社から購入していただいた。償却資産として有力ということであった。

2014年12月17日

リアース

名古屋の土壌改良会社の技術を朝から伺っている。最近工場用地の跡地が除染されており、土地代金の10倍もの金額の工事費がかかることがある。従って、土地代金は10分の1にしかならない。土壌汚染の技術が土地の値段を左右する極めて大きな要素となっている。東京にも土壌汚染問題が大きな課題となっています。

2014年12月16日

高層住宅現場調査

高層住宅現場調査に回っている。東京の敷地は狭く変形している住宅工事する方は苦労する。

2014年12月15日

高層住宅受注

HABITA CRAFTが東京に進出して2棟高層住宅の契約をしており、もう3棟の契約があり、本日進めた。計5棟になる。来年度HABTIA CRAFTの売上は急増する。

風呂敷の話

日本の風呂敷は小さいものを包むとハンドバックになる。書類を入れれば書類入れになる、大きなもの入れる時はボストンバックの代わりになる、一枚の布が何通りかに使える。物入れだけでなく、ファッションにもなっている。日本人は一枚の布で活用できるように考えた。風呂敷は一枚で何にでもなる。私は風呂敷のように変わる空間を住まいの理想と考えています。

2014年12月14日

地熱発電

奥飛騨の地熱発電事業は、2千億円台の仕事になるので、電力会社、ガス会社、大手商社の仕事ではないかと思い、話を進めている。今雪が早く、飛騨高山は雪上空から眺めるしか方法がない。

家風

玄関アプローチ、玄関、庭、客間の室礼、居間のインテリアはそれぞれ雰囲気がある。それが住まいであり、それぞれの佇まいと考えております。家風というのは説明しかねますが、だいだい孫にまで伝承されていくもので、意味のあることのように思っています。

2014年12月13日

東京組 中野渡社長

東京組は順調に業績を伸ばしているということであった。自民党が選挙にでて圧勝するということで東京組社長は自民党の横暴なやり方が問題があるという意見交換をした。野党に近い会社が最近窮地に立たされている事柄を見て、問題があると話し合った。野党というわけではないのだが。

寿命が世界一に

大切な日本の住文化の一つ、風呂。シャワーでなく、風呂に入り、体をよく洗い、ゆっくりと一日の疲れを取るので世界一長寿国になった。風呂は一人で入っていると一日の反省の場となり「今日はまずかった」と。出てきて身体がほてるので新聞を見たり、TVを見たりで勉強する。風呂は一挙三得。毎日365日やっているので、日本は戦後の復興が出来たと言っている学者がおられる。

2014年12月12日

HABITA CRAFT増資

HABITA CRAFTは今年度、売上が4倍に急増するので、その資金調達として、増資を検討している。第三者割り当てとして出資していただける会社と打ち合わせ中。1月中を目途。

生がけ

京都の金閣寺の茶室床の間に掛け軸の大きな穴がポッカリ空いていて、庭、空につながっている茶室があります。茶室は外の風景が絵になっています。絵の中実物の金閣寺がある。夕方、外が暗くなるとその景色は墨絵になります。なんと風流なことか。正客への最高のもてなしとして作られました。天皇陛下をお招きした時に自然を絵に見立てた茶人の考えです。
 家が立派になり床の間にかけ軸をかけなければいけませんが、何もかも一緒に手に入れるのはお金が大変です。そこで掛け軸の大きさで穴をあけておく、外を通して絵のように見える仕掛けをお奨めします。庭と言っても軒下の狭い空間に竹などの日陰に強い植物を植えておくと絵に見えます。外が暗くなると墨絵になります。本物の掛け軸が手に入ったら穴の上に掛ければいい。
 正客への最高のもてなしとして作られました。自然の時折々を絵にしたのでした。皆様やってみてください。

2014年12月11日

2050年の住宅ビジョン中国語版

20年前「2050年理想住宅」という本を中国語で製作し出版した。全ページカラーで眺めれば解るということが好評で中国で完売した。欲しいという希望が時折あり、出版社から取り寄せている。WWBさんと、2億5千万人の大きな生協、中華全国総工会の方に差し上げた。

あすか倶楽部小松さん

住宅不動産関係の会社さんが1000社ほどあり、殖産出身のお世話好きの小松さんがやっており、色々な方をご紹介いただいている。一緒に仕事したいと何社かの方に話を伺っている。今日は建材の輸入の得意な会社と会食中。

小さい宇宙  木火土金水(もくかどこんすい)

茶室は木、火、土、金、水から構成されている、お茶室は木材で柱、天井が出来ており、炭で火をおこし、土壁、炉は土、釜は金。中に水が入っている。小さな空間に入ると気持ちが落ち着くのは宇宙にある物が全てあるので落ち着くという道理です。お茶室には独特の作法で昔侍が気持ち許しあえる物だけが入り、にじり口から刀を下して入っており、お茶室の中では切り合いがないという、戦略、秘密会議をする場所でありました。その後千利休が庶民の作法として工夫して現代のお花茶が生まれ、広く皆で楽しむことができるようになった。

2014年12月10日

早朝出社

8時より提携企業さんと5ヵ年計画の作成作業を一日かけて行っている。

人間関係を大切にする縁側

日本は戦国時代、戦争があってもルールがあった。男だけでやる。女、子供を巻き込まない。白旗をあげれば戦争は終わりとする。無茶な戦いはそれ以上やらない。それ故、日本家屋にはカギが無くても平和に暮らしていました。佇まいにカギが出来たのは近代です。日本は平和を愛する国であったと言えます。
 縁側は親しいご近所の方が玄関ではなく縁側からこんにちわと現れ、縁側に座り、家人とお茶を楽しむ。足は外、体は家の中という不思議な空間で心地いい空間。外でもなく中でもない空間。「どうもどうも、それじゃまあ」で解り合える場。単一民族だから理解できる文化で欧米にはない。好き嫌いとはっきりいいなさいという教育が続いていますが、「どうもどうもそれじゃあまあ」で話が通じればこんないいことはない。はっきり言わなくても分かり合えるのであるから、最高である。

2014年12月09日

一期一会

一期一会から名前を取ったいちごホールディングス株式会社が東京の都市開発、メガソーラーに大きな実績を持っておられ運用資産は2兆円にもなる。当社の案件が業務提携できないかお邪魔している。

地熱発電

名古屋の投資家が焼岳の地熱発電を進めているということで打合せに入った。当社でも奥飛騨で開発を行っているので、双方の情報交換を行って事業を進めようということになった。

東北に復興宿舎

東北には長期滞在の技術屋さんが滞在するホテルが建設されている。当社には工事をやるべくリース会社、建設会社、関係者と打合せをしている。

名古屋の物流基地

大都市圏で物流基地が建設されている。本日は中部圏で建設する依頼があり、検討している。先日島根のHABITA建装さんから同じく物流基地の話が持ち込まれた。物販が10年単位で大きく変わって来た。デパートの時代、スーパーの時代、そしてコンビニの時代、通販の時代に変わっていく。そのためには物流拠点が必要となる。

HABITA CRAFT東京進出

東京都内の高層住宅が長期優良住宅への性能が求められており、都内で3棟受注が出来た。これからも増えそう。

TATAMI

玄関で靴を脱ぎ汚い靴を置いておくのは、日本と韓国の一部の生活で世界で珍しい事である。欧米では土足のまま歩き回りベッドに入る時だけ靴を脱ぎ休む。家の中が誇りだらけで病気になる原因になっている。日本人が長寿国になった一つの理由だと思います。畳には大きいものと小さいものがある。関東間(江戸間)は柱の芯々で一間としている。関西間は、柱と柱の内側で一間としている。柱の寸法だけ大きいことになる。
現在は関東間が中心ですが、京間の方がゆったりした空間を演出できる。
 真壁。大壁。真壁は外部、内装に柱が露出しているもので、木材が呼吸するので耐久性の長い家となる。意匠上壁をきれいに区切れば優れたデザインとすることも出来ます。大壁は柱を隠して外壁を取付ける。内装も壁、クロスを張ってしまう方法で洋風になる。どちらもお客様の好みによるものですが、最近古い真壁の方が新しく見えるのはなぜでしょうか。大壁の外壁は木賃アパート風に見えてしまう。

2014年12月08日

仙台 復興住宅

仙台で復興というよりは本格的な街づくりが始まろうとしている。これからの未来に向かって街づくりが始まるので今日はコンサルと打合せをしている。現在人工衛星が33個上空を通過するので、昼夜24時間衛星から測量が出来、工事の進行監理も出来る。システムを開発されている。土木工事も技術的に進んだ状態になっている。

上座下座

床の間の存在は大きい。床の間は大家族の家長の寝室で文字通り床の間である。家長の特別な空間でした。やがて、戦国時代殿さまが座る場所が床の間と言われ、家臣が近寄れない一段高くなっている所を床の間と呼んでいる。平和になり、床の間は飾り物を置くスペースとなって掛け軸、生け花が設えられるようになった。従って、部屋の上座であり、反対側が下座である。お客様は上座に座って頂いて、家族は下座からもてなす。お父さんが説教する時には床の間を背にして子供を諭すところとなっている。
世界で上座下座の関係があるのは日本だけで、欧米にはない。さらに付け加えられれば、長押から下が人間の空間としている。長押から上は上質な材料で作り、神様の空間で神棚、絵画などを飾る場所となっている。
ついでに仏壇の位置を説明します。仏壇は朝日が入ること、または南に向けておくのが正しく、仏壇の上には人間が載ってはいけない。住宅事情が厳しい日本では特に高層住宅にそのようなことを希望するのは無理と解っていますが、提案しておきます。設計の参考にしてください。

2014年12月07日

テレパシー

電話をしようと思ったら電話がかかってきた。思いは通ずるということで仕事の上ではそのようなことが良くある。日曜日は休みということで遠慮しているが、時より思いが通ずる。第一次越冬隊で南極基地の子犬が泣くと北海道の親犬が同じ時間に泣いているという話がある。テレパシーは日本と南極を繋いでいるとのことであった。

上足文化

上足文化は日本が世界に誇れる文化です。玄関で外履きを脱いで家に入る。外の汚いもの、土、ほこりを家に持ち込まないのである。家のなかは清潔であり、健康的です。欧米では土足で家に入り、寝るときだけ靴を脱ぐ。日本の生活とは雲泥の差。
 上足文化は身体をリラックスさせることが最近欧米でも知られてきた。マンハッタンの超一流高層住宅には玄関があり、靴を脱ぐ。畳の代わりにシャギーの毛足の長い絨毯が引いてあり、椅子の足は無くなり座卓のような椅子に。ゴロゴロしているのが最高だと気づいたらしい。日本人は昔より畳に座布団と2つに折り、昼寝をしてきた。1600年遅れて日本に追いついてきたというところ。

2014年12月06日

ゼオライト

ゼオライトは世界に広くあり、日本にもある。放射能のストロンチウム、セシウムを吸着するということから、3.11原発事故意向脚光を浴びている会社さん。今日お会いしている会社はジオライトをいろいろな使いやすいものに工夫して技術開発を行っている会社。当社が進めている凝集材の様に吸収して小さく出来ないのであるが、ストロンチウムなどの非常の有害なものを吸収するということで、実行性が上がっている。今後、当社の凝集材と協力し合って世の中のためになればと相談している。

ジムを持ちたい

健康志向、体力をつけたい方は自宅にジムはいかがですか。そこまでやるかというのも一つの生き方、自宅何でも出来る。

2014年12月05日

5名にお会いして

朝一番で先生にお会いして、仕事をご紹介していただいた。銀行の方に新しい仕事の話を持ち込まれた。宅地開発のコンサルトと中身の濃い話をした。自然エネルギーで実績を上げている社長と今後について打合せを行った。大事な話が重なって大切な一日となった。

オーディオルーム

地下のオーディオルームはカラオケなど外に音が漏れないので大騒ぎが出来る場所。パーティの二次会にもなる。

2014年12月04日

第一生命

95歳の重鎮にお会いした。お元気で不動産開発に活躍されておられる。不動産に手がけたのは鳩山一郎内閣総理大臣の折、街づくりをすると総理が発表され、一萬田総裁が、総理大臣のビジョンだからなんとかしなければならないということで第一生命さんに実行するように相談があった。重鎮は土地を見つけてやるように命令された。重鎮は第一生命は金も土地もないので自ら土地探しに千葉県の柏に土地の取りまとめ6万坪をやっとまとめた。お金も色々工面して着工にこぎつけたという話を伺った。販売は重鎮の奥様がセールスしてお手伝いしたとのことであった。日本で一番の会社が宅地造成を始めるにつき、このようなご苦労をされたという話を聞いて驚いたのと、しっかり事業をやれば大きくなれるのだが、やはり人次第ということでなかろうか。大きい会社でも小さいことから苦労されながら始められたことを聞き勉強になった。

うだつの上がる家

瓦の一番高いところをうだつと言います。瓦が7枚10枚と重ねてあるのを見かけたことがあると思います。武士はもともと地盤の高いところに住んでおり、平民は災害の可能性のある低いところに住んでいました。少しでも武士に近づけれるように瓦を1枚2枚と増やしていきました。お城に少しでも近くなる平民の気持ちが「うだつが上がる」というようになり、屋根の高い家は天井も高く、小屋組も太く、立派な構造材が使われ、しっかりした家となっています。

2014年12月03日

長いことご無沙汰していた先生にお会いした

10年ご無沙汰していた先生に今日お会いして、仕事を紹介していただいた。人との繋がりは常に大切にしなければならないと改めて痛感した次第。年末、年賀状をご無沙汰していた方々に出さなければならない。

仕事部屋が欲しい

自宅で休日仕事をするのは仕事の好きな人にとっては自分だけの楽しいひと時。プライベートの空間。

2014年12月02日

地熱発電活発

最近日本列島に噴火があり、御嶽山、阿蘇山、西之島が活動している。日本はアメリカ、インドネシアの次に3番目に地熱の発電可能な国で、3000万Kwといわれ、40年前から資料がある。日本は原子力発電を主流にしてしまったわけであるが、地熱は今からでも遅くないのでコストは一桁といわれており、現在17箇所全国にある。
地熱発電の影響で温泉が止まったという事例は1つもないので地元企業にはご理解を頂いて進めていきたい。当社では巨大な発電所の建設を関係者と進めたいと願っている。

ワインセラー

特別な友人にだけ特別なワインを用意して差し上げる。しかも自宅のワイン庫で一定温度の地下室18度が最高。地下は容積に入らないのでつくりたい。
パーティーがしたい
気のおける友人と自宅でパーティーをする。誰しも考えてみた事があるでしょう。おじいさん、おばあさんの誕生日、お孫さんの誕生日、入学祝い、思い出がたくさん出来るのがマイホーム。

2014年12月01日

HABITA CRAFT建設モデル

新しいモデルハウスが出来るということで図面の修正を3回行っている。まだ100点にならないが、モデルはたくさんの方に見てもらえるので充分な仕事をしなければいけないと思っている。大量集客をしているホームセンターカインズの敷地内に建設の予定。

ゲストルーム

立場も出来た時、お客様をお呼びする自宅が特別な場所になる。家族は大変だが、それだからこそ成果は大きいはず。

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