MISAWA international

HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



メインメニュー



01

2016年10月25日

土地調査

神奈川県湘南に宅地該当地の調査。環境も良く、大学も多い。

2016年10月24日

三澤株式会社 社長玉木氏

長いこと社長を務められた方が高齢の為亡くなられた。全国にゴルフ場建設、アメリカ、グアムにも完成している。

2016年10月23日

千葉の件、土地調査

かつての住宅公団の鉄筋コンクリ―トの住宅が撤去された後戸建住宅にする案があり、不動産部長が調査している.

2016年10月21日

クリニック

健康診断。

2016年10月20日

ハウスビルダー打合せ

工事費は下がったが、品質デザインはいま一つ。一緒に仕事をして良いものができればと思っているが頭が少し固いようでなかなか進んでいかない。標準化に凝り固まっている。生活者の声をもっと聞いていたら良いのだが。

2016年10月16日

街づくり 車社会

車社会に対応した街になっていない。車が集まると3台、4台のカーポートが居るのだが、解決されていない。雨の日に車と家の間を駆ける行動をしている。

2016年10月15日

街づくりランドプランニング

自然をそのままいかしたランドプランニングが戦後日本で失われた。土地の効率化だけを考えた手法になってしまった。これからでも自然をいかしたやり方を取り入れたい。

2016年10月14日

住民が安心できる街づくり

住民の一人が街に合わない建物を建てると街を壊してしまう。そのことに日本人は気付いていない。しっかりした住民協定がしっかりある街は未だ日本にはない。しっかりやっていきたい。

2016年10月13日

建材会社 大型パネル販売

ご紹介で建材会社さんにお会いした。建物の外壁を大型パネルとし、サッシュを取り付け現場に納入する。トラック輸送で送れる最大大きさなので、現場では朝から夕方まで1日で屋根の防水工事まで終わる。各地のプレカット工場ミサワホーム工場を利用している。一定の合理化があるので分譲住宅などに採用され、発展されれば良いと思っている。

2016年10月11日

ミサワホームOB来社

松本工場社長と沼田工場社長が来社。工場の先々、今後について協力することがあればやっていきたいという話であった。

2016年10月10日

古いことを新しい方法でやる

プレハブ各社は革新的な方法を求めて事業を開始したが、コストが下がらず結論が出ていない。在来工法の合理化を少しづつ進めている企業があり、現在業界No.1となった。「古い正しい新しい方法でやる現実路線が現在は成功している。
革新的な方法で成功者はいつでるか?中途半端な革新はやり通せなければならない。」

船橋さん来社

地域開発に現在力を入れておられ、投資家と共に街づくりをしたいということで新しい案件を持ち込んでいただいた。

2016年10月09日

石塚さん連絡

石塚さんは松本工場(ミサワホームの主力工場)の責任者を長きに渡って行っていただき、生産に詳しい人。Mウッドの開発者の一人でもある。松本工場は主力工場で思い出深い。その工場が操業停止に入ったという連絡が入った。ミサワホームの最盛期には生産性を一人当たり10倍にし在庫0という工場であった。最大時年間2万4000棟完工していたので、現在1/3に陥っている。

2016年10月08日

士農工商、土

昔侍が一番偉く、上位にあり商いをしているものは身分が低かった時代を士農工商と言っていたのはご存じのとおりです。「土」ど、というものがついています。お祭りの際神社の前に出店する場所を決めていた古くは的屋のことで、土のことに詳しい人間。土に詳しい業界としては現在は不動産会社があり、土建屋といわれてきたゼネコンがある。最近まで建設会社が○○組という社名の会社も多かったのも頷ける。

2016年10月06日

建材ベスト50社

古川社長の双樹社はハウジングトリビューンを出版されて40年になる。唯一住宅業界に詳しい出版社で、民間をもちろん、官庁街でも参考にされている出版社。優れた建材設備を50社リストアップし、記者の目からみて推薦し1冊にまとめたもの。日頃私はこの分野は詳しいと自負しておりますが、非常に参考になった。建設関係者は是非一読されたい。

2016年10月05日

谷口正和さん「旅化する社会」

「変化が常態となり、すべての項目が動態する」という本が出版された。古くからの友人として大切な資料をお送りいただている。今回の本は世の中が非常に変わってきており、とどまることなく変化し続けている様子が描かれている。
お会いしたいと思っていたら谷口さんからお呼びがかかり、お会いすることになった。楽しみにしている。

2016年10月04日

HABITA企画商品モデル開発

HABITAは9年前岩瀬牧場、出居民家、soramado、みんなの家、4つのモデルを長期優良住宅として開発した。行政では長期優良先導モデルとなり、世の中に添えたと思っている。10年で時代は変わる。ここ10年間は住宅業界に新しい商品はなく、省エネルギー問題に特化したキャンペーンになっている。これから10年を見据えてモデルルームをどう提案するか課題となっている。各方面からご意見を聞いている。HABITA提携店の皆様ご意見がありましたらお知らせ下さい。これから10年通じるご意見賜りたい。

三澤ブログを検索:
アーカイブ