MISAWA international

HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



メインメニュー



01

2017年08月30日

太陽光発電でどのような人生が描けるか考えてください。

私自身は是非投資したいと思っています。80歳でも太陽光投資ができるということで国の保障も20年間あるので、なんとなく100才近くまで仕事ができる気がしています。

2017年08月29日

株式会社エコスタイルを改めて紹介します

創業13年、太陽後発電の販売、直施工を行っている企業で社員数330名と活気のある会社です。太陽光発電は大きさにより特別高圧、高圧、低圧と3段階ありますが、産業用低圧太陽光発電に特化しています。施工実績として全国に6800箇所以上あり、低圧業界ではトップクラスの会社です。

2017年08月28日

電力会社との売電契約終了後どうなるか

ソーラーローンの返済は全額終了いたします。残った土地と設備はお客様のもので、パネルの状態によっては20年目以降も発電が見込めます。その20年目以降に発電した電力も、その時点での電力取引の市場価格で、引き続き電力会社やエコスタイルとの契約を新たに交わすことで売電することが可能です。発電の機能が終了した後は、お客様のご負担で発電設備を産業廃棄物として取り払うこととなります。

2017年08月26日

ミサワホーム創業者8億円所得隠し東京国税局問題 国税の間違えで解消いたしました。冤罪と思っています。

2009年秋のことです。
ご心配をかけた方々へご報告いたします。
資産保有会社、三澤株式会社は、ミサワホームの株式他ベンチャー会社の株式を保有しておりました。もう一つの資産保有会社、平成管財所有の名義株の売却益に対し国税は、平成管財に税をかけてきました。平成管財は、株式の名義人であって、実質は、三澤株式会社が株式を取得・資金を出していました。調査官は一週間会社等に家宅捜査しました。会社の関係者及び家族には迷惑をお掛けし、申し訳ないことをいたしました。
私は、国税局に追及され窓に鉄格子のある部屋で、数回事情聴取されました。
私は「正しいのは、お金を支払って株式を購入した三澤株式会社のものです。毎年公認会計士の監査を受け申告しております。」同じことを繰り返し申し上げ「真実は一つです。」と申し上げていました。
調査官は、玄関まで送ってきた。「窓に格子があるのは、自殺者を出さないためです」と言いました。私にプレッシャーをかけてきました。私は調査官に「私はそんな弱い人間でない」と言いかえしておきました。
当時会社の公認会計士事務所は、国税の人事課長を退任された有安総合事務所で、弁護士を含め20名ほどの大きな事務所で安心しておりましたが、最後の最後「私の顔を立て、国税の案を了解して欲しい」と言い出しました。それは、先生との20年来のお付き合いですが無理です。「真実は一つです」とお断りいたしました。
税理士を替えることとなり、親しい経営者の中からご紹介頂き、やはり国税出身の若い税理士にお願いすることになりました。
先生は、国税のやり方に疑問を持ち退官された方でした。
心身ともにバランスの良い方で、ホノルルマラソンにも参加されている明るい方でした。
話を聞いていただき、「それは冤罪と思う」と言っておりました。
残念なのは、2009年の年末、国税は外部に話をしないという約束を破り、新聞社にリークし、朝日新聞他が記事にし、私はダメージを受けました。
2017年3月1日に差押え解除通知書を国税より受取り、一連の所得隠し問題は解決致しました。
ミサワホーム社長を退任し、MISAWA・internationalを立ち上げ一番大切な時期に、この様なことが起こったのは酷いことをされたと思っております。
晴れて解決したので、これ以上申し上げることはありませんが-----。

2017年08月25日

太陽光発電のリスクについて考えてみましょう

国が保証するFIT制度に基づき、電力会社と20年の売電契約を結びます。
株式会社エコスタイルの製品には20年施工補償と無料定期点検がついています。また、メーカー保証として10年製品保証や25年パネル出力保証がついており、万が一の自然災害や盗難への備えとして10年動産総合保険もついております。

2017年08月24日

太陽光発電所の場所はどこ

土地の安い地方が適しています。1万円/坪以下など。全国展開をしている株式会社エコスタイルには現在、候補地が約1500ヶ所ありますのでお選びください。一年間の日照時間は日本は平均1000時間ですが、一番日照時間が長いのは山梨県。一番よくないのは秋田県です。10%程の差があります。

2017年08月23日

太陽光発電所の資金調達はどうなるのか。

敷地約400万円、建設費約1600万で計2000万円程かかります。低金利のソーラーローンがあり、信販会社に融資いただけます。融資には審査がありますが、年齢は満20歳以上70歳未満で支払い完了時80歳未満の方と言われています。

2017年08月22日

太陽光の家で住宅ローンを補填

太陽光発電所の利益で住宅を建てるプロジェクトが始動しました。結論を申しますと自己資金と投資で、太陽光発電からのキャッシュフローでまかなうというやり方です。例えば、1500万円家を建てる場合の毎月のローン返済は6万円程度。太陽光発電から生まれるキャッシュフローは6万円でちょうど住宅ローンに見合う価格となります。3000万円の家を建てる場合は発電所を2基ということになります。

2017年08月21日

太陽光発電50年の実績

太陽光発電は50年の実績があり、安定した技術です。私が太陽光発電に注目したのはミサワホーム時代、第一次南極越冬隊研究所を建てるにあたり、重油でエネルギーは十分でしたが、万が一に備えたい太陽光発電の設備を計画しました。現在太陽光発電所は稼動をしております。次にミサワホームで業界に先駆けゼロエネルギー住宅を木造、セラミックで完成させ、20年問題は起きておりません。

2017年08月17日

35年住宅ローンは20年ローンに切り替えられるか

返済を切り上げて切り替えるには月々の返済を変更するしか方法はない。新たな収入が必要となることだ。私どもはこのたび太陽光発電所をお勧めすることとし、問題解決をすることを考えています。太陽光発電所を一箇所建設すると、毎月6万円、年72万円の収入、2箇所建設すると倍の収入を見込めます。投資に必要な資金はソーラーローンでまかなえます。借り入れを増やすことになりますので、しっかり話を聞いていただきたいと思います。

2017年08月16日

35年ローンはあまりにも長い4

老後のことを考えると預金が3000万程度ないと老人ホームにも入れないといわれている。病気をしたらさらに大変なことになる。やはり住宅を建てたことで無理をしていたのかも知れない。35年に渡る住宅ローンはあまりにも厳しいことになっている。その解決方法について話をします。

2017年08月10日

35年住宅ローンはあまりにも長い

住宅ローンは国の政策で長期の住宅ローンを進めてきた。銀行は低金利時代に安定した融資先として住宅ローンに力を入れている。住宅業界は住宅を売るためできるだけ長いローンを薦める。その結果、30歳で35年ローンの返済は65歳、40歳では75歳になる。一生住宅ローンの返済のために仕事をするという不合理な結果を招いている。

35年ローンはあまりにも長い2

教育にお金がかかる世の中になり、子供は塾に通い、一流校を目指している現実。子供さんにお金が大変かかる。35年の住宅ローンの返済は大きな負担になっているのは現実である。

2017年08月09日

中国から資材の売り込み

エコスタイルさんとHABITAで「太陽光と家」のキャンペーンを見て、当社の製品を使ってくれないかとのお話をいただいた。民営化1号の会社でヨーロッパ、アメリカに実績が多く、これから日本に進出したいということであった。中国の仕事は難しく、私は4回挑戦し、2勝2敗であったので、勝ち越しになるならやってみるつもり。

2017年08月08日

山本専務33回忌

ミサワホームのOB120名が集まり33回忌が京王プラザであった。それぞれの思いを語ってもらい、今後のミサワホームに協力し、仕事になることは仕事としてやっていこうとの話であった。私は住宅業界で自慢にしている逸材がOBに中に何人かおられ今後活躍されることを祈念している。新しい良い会合であった。

2017年08月07日

茨城県町長来社

茨城県で積極的に街づくりを25年行っている町長が「太陽光と家」日経新聞を見ていただいて、ご当地で東京から通勤が可能なので色々生活に便利な施設も多いことから薦めてみたいとの話であった。住民参加の街づくり、新たな産業のお手伝いをしたい。

2017年08月06日

北島設計打ち合わせ

新しいモデルの最終打ち合わせをした。集成材工場と打ち合わせを行った。

2017年08月04日

消えた500兆円

日本の戦後建った家が耐久性が20年しかなく、住環境が劣悪なことから資産形成につながらなかった。家を買った方は土地だけが資産として評価され、家が0円となっている。失われた500兆円というタイトルで日経ビジネス雑誌に16ページ特集となっている。どのように資産形成するかその第1歩が長期優良住宅であり、次に5つの住環境、5つの街づくりの要因が大切となっている。新しい不動産評価の方法が進むことになるだろう。

2017年08月03日

韓国・中国で

木造住宅が韓国中国で人気が高まっている。日本の上足文化が健康的であると評価され、あわせて木造が五感、嗅覚、味覚、視覚、触覚、聴覚に訴えるということで感性を育てることが評価されつつある。韓国の会社から問い合わせがあり打ち合わせ中。日本の住文化は世界一と思っている。私としては嬉しい。

2017年08月02日

電鉄新規事業

沿線の空き家が増えて賃貸に斡旋しているが、なかなかふさがらない。今後一層増える予定なので、お客様に建築費のかからない太陽光と家をご紹介し、新しく大きな敷地に2棟建て、賃貸で経営するか2棟を売却するか薦めてみたいとのことであった。

千葉県借家

28坪のHABITAの借家を建て、太陽光の売電による収益により建築費を払う計画をお客様とした。駅から近いので借家としての収入と太陽光発電売電で良い投資になればとお奨めした。

2017年08月01日

太陽光と家 4棟受付

東京のお客様で以前お世話になった借家をお持ちのお客様がこのたび太陽光の家4棟を建て替えていただくこととなり、早速現場を見せていただき、地方の太陽光発電の用地を斡旋することとなった。

BOSS取材「太陽光と家」について

太陽光発電に投資することにより住宅を建設することができるという記事を見て取材に来られた。マスコミに話が広がっているようだ。

三澤ブログを検索:
アーカイブ