MISAWA international

HABITAは、MISAWA internationalの大断面木構造住宅の新ブランドです。新しい200年住宅の時代を作ります。



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2017年11月17日

健康な家 湘南着工

健康で長生きしていただけるように目標に今までの技術にこだわることなく、仕様を改定し新しい技術を取り込んだ。新しいテーマとしたい。来春公開予定です。

2017年11月15日

今日バブルがはじける

ご承知のとおり土地の値段が高くなり事業価格が上がり成り立たなくなっている。相続できない土地が続出しその扱いに困っているのも事実です。株式が戦後2番目の長期間の値上がりを続けており、いずれも資金の供給が多いことが主な原因となっていると思われます。土地が値上がりし、株が値上がりし、美術品が値上がりする。最近気になるのは美術の展示会も全国的に多い。バブルは実態のある土地から実態の薄い株、美術品へと変わっていく。現在の土地の値段もオリンピックまでといわれていますが、今日にも落ちてもおかしくない。

2017年11月13日

勉強会

終日勉強会に参加してきた。

2017年11月09日

大仙 来社

日本の温室のトップメーカーです。この度果実の実る植物園を作る計画があり、実行にあたり資料を提出していただけることになった。

2017年11月08日

ランドスケープ設計者来社

中国の世界一の住宅会社VANKが手がけているランドスケープ会社が3社あり、今後一緒に仕事をしていきたいということで打ち合わせをした。

ドイツ文化会館で交流

日本とドイツは古くより交流が盛んで、それぞれの国の焼き物の技術が渡り今日がある。その関係者のシンポジウムが文化会館で行われ、出席した。良き勉強会であった。

2017年11月07日

茨城県の町長来社

茨城県の町おこしで太陽光発電を100戸設置し、合わせて住宅を100戸つくり、     主婦の方が楽しんで仕事が出来る場所を検討していただいている。当社ではご協力していきたい。

2017年11月06日

プレミアム建材2017年版出版

今年度は内容が一層充実し、専門家の人から大変役に立っていると評価され、国交省、経済産業省でも便利に使われていると思われる。さすが住宅専門誌、ハウジングトリビューン。
創樹社さんの出版。

2017年11月04日

コンビニエンスストア

3社ともすごい勢いで出展計画を進めている。どちらも年1000箇所以上も確保しようとしている。5年計画で5000店舗を増やす計画とのこと。この他に海外にも出展している。背景には扱っている商品が一般大衆に受けていることがある。郵便業務、銀行業務も開設し、さらに追い風として通販の受け取り場所として役に立っている。街の商店街がなくなっていくのは寂しい限りですが、時代の変化で致しかたない。

2017年11月02日

健康な家

住まいは巣まいとあるように子供を育てる場所としてある訳ですが、その子供さんが健康に育たなければならない訳です。ここに恐ろしい資料があり、消費者庁のデータによれば
1万5000人が事故死していると。実態はさらに多いといわれています。死亡にいたらない事故は数多く何十万件と言われ、あかるみになっていないのが実態です。私はこの度どのようにしたら健康な家ができるかという仕事に取り組んでおります。年内にモデルの上棟ができる。

風呂の事故を無くす 年15000人死亡
洗濯機の事故を無くす 事故多数
サッシの事故を無くす 事故多数
階段の事故を無くす 事故多数
サンデッキの事故を無くす 事故多数
トイレの事故を無くす 事故多数
家原病を無くす シックハウス多数
火災を無くす 事故多数
SECOM対応、セキュリティ、介護、病院

2017年11月01日

1位と2位の違いは決定的

何の業界でも1番と2番があり、業績の上で大きな差がないようになっておりますが、本来1位というのは独創的に事業を進めており、その発想力は業界で1番ということであるかと思います。2番というのは1番を見てそれを真似て追いかけている訳ですから新しい発想は乏しいということになります。したがって1位と2位はわずかな差でなく、圧倒的な実力の差であるということがいえます。現在住宅業界では大和ハウスが一番の業績を上げており、理由は工業化住宅以外に高層住宅、物流倉庫、オフィスの建設、不動産の賃貸など多面的に事業を進めておられます。大和ハウスを追いかけるように同じような事業モデルをはじめているわけですが、はじめに道を開いた大和ハウスにこれからも追いつくことはないかと思います。ならば、独自の道を進めることにより、その分野ではNO.1を目指すべきと私は思っています。

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